新着Pick
2Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
トランプ政権からバイデン政権になって大きく路線が変わった1つが対ロシア外交ですね!

先般のメディアの取材に「プーチン氏は殺人者」との発言をしたのも大国の大統領への最悪の誹謗中傷に世界が驚愕したが、これには意外な裏話が飛び交っています!
それはバイデン氏がオバマ政権の副大統領時代に息子が中国政府から報酬を貰ってコンサルタントとして活動した後、ウクライナでのビジネス展開中にウクライナ検察に逮捕される報道にバイデン氏が慌てて2000億円規模の経済支援を見返りに訴追を見逃して貰ったという情報なのです!

この事が切っ掛けでウクライナ政府と親密になり、その後のウクライナ無血クーデターの際にも支援していて、そこでクリミア半島のロシア艦隊駐留基地の賃借契約の打ち切りを画策し、その後のウクライナvsロシア武力衝突を引き起こす要因を作った・・という噂です!

この事をプーチン氏も当然問題視していたので、実はこの頃からバイデンvsプーチン関係は犬猿の仲だったと云うのです!
これが本当なら今後の米露関係は中国以上に対立しそうで罪作りな事態ですね!