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首相米到着、首脳会談へ 中国対応、コロナ巡り協議

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  • 公認会計士 Fintechコンサルタント

    こんなタフなスケジュールでの渡米を、遊び気分での訪米と評価する国民が多いなんて、信じられないです。

    海外渡航が出来ない間に、東アジアの情勢はかなり緊迫しています。日本は台湾問題は、早くから危機意識を持たないといけないはずです。


注目のコメント

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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    昨日、車のラジオで聞くともなしに森本毅郎スタンバイを聴いていたら、次から次へと読み上げられる視聴者のコメントは訪米を非難し反対するものばかり。私が感じた限り、行くべきという意見は数多のコメントの中のたった1件にとどまって、森本氏も取るに足りない例外と見做していらしたように感じます。国民がコロナで死にかけているのにアメリカに遊びに行くのか、といったトーンが多かったように思います。
    しかし、台湾に一朝事あると、尖閣・沖縄を含め日本への影響は避けられません。我が国にとって極めて重要な台湾を巡る情勢が緊迫するなど、日本を取り巻くリスクはコロナ禍に負けず劣らず重視すべきところまで高まっているように感じます。それだけに、行けば逆に重荷を背負わされる結果にならないとも限りませんが、それでもやはり、米国との絆を強め米国に頼らざるを得ないのが残念ながら今の我が国の立場でしょう。晩餐会も無いと聞く異例の訪米ではありますが、コロナ禍の中で最初のリアルな面談という位置づけは重要です。視聴者が反対論一色なのに驚きましたけど、私は行かれる価値は十分以上にあると思います。 (^.^)/~~~フレ!


  • 朝日新聞社 メディアデザインセンター 部長

    大統領就任後初めて対面での首脳会談を受けるからには、日本は米国からさまざまなコミットメントを求められる会談になるでしょう。台湾、ウイグルをめぐって日本がどこまで米国と対中戦略を共有できるのか、気候変動で2030年の削減目標をどう打ち出すのか。


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    東京大学 公共政策大学院教授

    まあ、台湾問題は重要なテーマになるだろうが、日本ができることは限られているし、できないことをコミットするわけにもいかないだろうし…。菅総理がどこまで踏みこむのかに世界が注目している。


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