新着Pick
147Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ワーケーションの需要は高まっていると思いますが、「ワーケーション」の語源は「ワーク」+「バケーション」です。

景色の良いホテルとか、趣のある旅館とか、リラックスしながら非日常の世界で仕事をできるから「ワーケーション」なのに、この写真からはまったくその魅力が伝わってきません・・・。

普通のビジネスホテルで、しかも仕事用のしっかりしたデスクもなく、しかもそれに月額15万円もの固定料金をチャージするなんて、ターゲット層はどこなんでしょうか??

それだけのお金を毎月払えるくらい稼いでいるビジネスパーソンなら、自宅とは別に自分の好きなようにカスタマイズしたオフィスを持てるような気がします。

バケーション気分を味わいながら働ける環境をぜひ!
この需要はあるんだけど、この記事の写真は、もったいないです💦
ワーケーション、ステイケーションには、
「ちゃんと仕事のできるデスクと椅子」が、すごく大事。

この写真のように、ソファに腰掛けつつコーヒーテーブルで仕事、は、キツいし💦これは、現実的ではないと思ってしまうビジネスパーソンが大半かと💦
すごく面白そうな一方でセキュリティ面には気を遣わないといけないでしょうね
まさかホテルのWifiでテレカンするわけにはいかないし、重要な会話も隣の部屋が心配
この辺りをクリアできれば最高に楽しそうですね
個人的には近場にお気に入りを見つけて、週に1,2日ぐらいでいい気もします
あれ、じゃあ普通に今まで通りの予約でよくね?となりますが。。。
メディアは事新しく報道していますが、もともと旅館業法は、下宿営業を範疇化しています。法制定当時は7日以上でしたが、現在は30日以上です。旅館・ホテルとの違いは契約日数の違いです。これは歴史的に、住より先に宿が社会政策として必要であったからです。
現象として大きく注目するのであれば、むしろ「住」である、家具付きのウィークリーマンションやマンスリーマンションの登場です。私はこれを住と宿の相対化ととらえて学位論文の一部を形成させています。その後民泊が現象として登場しましたが、厳密な法的デマケはできないと主張しています。
色々と増えてきているようです
三井不「サブ住む」月額15万円+1泊500円or2000円 全国35施設
JR東日本傘下「日本ホテル」20万円で30泊できる「ホテル定期券」
東急「ツギツギ」30泊当たり18万円 全国39施設
観光を伴う宿泊稼働率は増えて減ってを繰り返すので、1泊辺り単価が下がったとしても安定的にキャッシュインを見込めるビジネス用途の定額制の選択肢はかなり増えてきましたね。
ワーケーションを本格的に流通させると言うか働き方の選択肢のひとつとして展開していくと考慮するとゴールの設定がとても重要であるのと記事内最後の方の料金を拝見する限り対象としては、B2Bないしは個人事業主やフリーランスの方々で業績好調な方、ないしは会社側からの指示で単身赴任中の方々ですが、最後の群は時と共に減るのではないかなと思います。

ペルソナをより掘り下げて考えると現実的に利用する場合、自宅から通勤圏内ないしは自宅から近くである事、そして割り切って通信の拡張と安定が見込まれるとどこでもありだと思います。後者の場合だと交通機関との連携も可能ですし、パッケージ化も可能かなと。

D2Cの展開で流通となるとどうしてもプライシングが先行してしまいがち。企業ないしは自治体のバックアップも含めてあともう少しの、あともう一歩のプランが必要なのではないかと思います。
仕事のロケーションを変えると気分転換にもなりますし、五感的にも入ってくるインプット情報が変わるので、発想が広がりますね。
そうした意味で、自宅やオフィスから離れてホテル暮らしをするのもいいですね。色々なロケーションに行ってみたいですね!
流行にのって、こういった新しいワーケーション目的の人たちだと、生産性は下がるかも。

既に、これまでノマドだった人たちだと、うれしくて生産性が上がるでしょう。

つまり、これは手段であり、目的ではないということが鍵だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません」
三井不動産株式会社(みつい ふどうさん、英称:Mitsui Fudosan Co., Ltd.)は東京都に本社を置く総合不動産会社である。戦後一貫して不動産業界において売上1位に君臨している。三井住友銀行、三井物産と共に三井グループの御三家である。 ウィキペディア
時価総額
2.60 兆円

業績