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ちろっと雑談を織り交ぜながら仕事の話をするスタイルで
コミュニケーションをとっていたつもりです。

それが、リーダーが、チーム全体に対して明示的に
「雑談してください」
と言った途端にやる気が無くなりました…。
(リーダーもNP読んでるのかなというタイミングでした。)

自分なりにやってたのに、
勉強しろと言われたが故に反発してしまう
子どもに戻ってしまったようですわ。
やる気くれ。。
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リモートワーク時代の人間関係の築き方、特に新入社員や中途採用の方々においても、必要ですよね、なかなか今までの関係がないところから、リモートワークではじまるケースが多いので私も意識しています。
オープンなコミュニケーションスタイルでわからないところはわからないと、オープンに質問したり発言したりすること。そして、話しかける側も、仕事面だけでなく内面を理解するためには、雑談のような仕事以外の話もたくさん会議の中ですることで、人への興味がうまれます。昨日はマスターズ優勝の話ばかりが、ミーティングの冒頭に話されていました。
そして時間は守る、期日は守る、こらは信頼関係ある人かどうかを図るメジャーになります。自然とだらしないなと思われてしまうと、信頼関係を作れませんから、早めの相談、連絡を実施して、画面上からでもその人との信頼ある関係を作り上げたいですね。
仕事場は、仕事をする場所だけではないのだなあ、と改めて感じました。

ココロを開いて、何気ない会話の中から、つながりながら、仕事の成果を出していく。

一方で、ヒトとのつながりが煩わしい、通勤の大変さ、自分の時間が取れないといったことには、リモートワークは効果があります。

オフィスは、これからは、自由に気軽に互いをシェア・つながるする場所へ変わっていく流れでしょうか。

レイアウト・無料や安価なコーヒースタンドや軽食の提供、オープンなコミュニケーションスペースの確保と、デスクスペースの設置などなど。

来たい時に、来れる。来たい人は来る。

中々スグには行きませんが、しっかり取り組む課題と再認識しました。
副業を通じて全くの異業種の方とお話しする機会が昨年から増えました。とても新鮮で気付きがその度にあり、特にITに関わる方とのお話しは新たな興味となり独学に至っています。

フィジカルもそうですが、メンタルのマネジメントが特に冬場は気候の影響もあるのかなと思います。個人的にはコロナ前は単身府にでしたが今はおおかた家族といるので、この当たり前の時間と日々に感謝しています。
「仕事」は、その人の、小さな一面でしかないので、4つのポイントの3番目に書かれている「仕事以外の話をする」ということは、とても大事ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません」
緊急事態宣言が明け、テレワークの日数が少なくなった人も多くなってきているようです。そうなってきて、改めて職場の人間関係の煩わしさを感じている人も多いかもしれません。対面でもリモートでも、人間関係は肝ですね。
リモートワークでお悩みの方、完全に解決というわけにはいかないと思いますが、試行錯誤の一助にはなるかもしれない