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おはようございます。

あいにくの雨模様ですね。
今朝はこんなの聴いてます。(斎藤陽さん風)

ヘイリー・ロレン
My one and only love
https://youtu.be/rM0R_aWp1ws

ジャズスタンダードのナンバーで大御所の方々がたくさんカバーされていますが、あまりジャズは馴染みがないという方にも聴きやすいバージョンを選んでみました。

歌詞も題名通りの、その想いに触れたら熱く溶けちゃいそうなラブバラードです。

ただ今、通勤電車内ですがいつもより人が多いという現象。何かあるのでしょうか。私は気持ちゆったりとこのナンバーを聴きながら、電車に揺られています。

それでは今日も皆さんにとって素敵な一日でありますように。おやつタイムもお忘れなく^_^

山崎さん、お大事に⭐️

追記:斎藤陽さんご紹介Rickie Lee Jones の「My one and only love」ですが、一番好きなバージョンです!!ロベン・フォードも大好きです。カッコいい!
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新年度に入り、転勤や引き継ぎのご挨拶で来訪したいというのが増えてきました。
まあいいんだけど、そういうのって今はもうオンラインでもよくない?と思ってしまう今日この頃です。
そういえば、コロナになってから、近くに来たからご挨拶がてら訪問します系の営業がめっきり減りましたね。
昔は何もなくても顔を出すというのが営業の必勝法で、訪問しないのは相手に失礼みたいな感じでしたが、それもだいぶ変わってきたように思います。
営業のスタイルそのものが今後変わっていくのか、或いはやっぱり営業の根っこのところは不変なのか、しばらく注視していきたいです。

【今日の歴史】
第一次世界大戦への協力を条件に、将来のインド独立を約束したイギリスだったが、戦争に勝利すると早々に約束を破り、民族運動や独立運動をしたものを令状なしに一方的に逮捕、拘束できるというローラット法を制定し、独立運動を抑えにかかった。
この動きに反発したガンディは非暴力非不服従運動を提唱し、ゼネストなどが急速にインド全土に広まった。
しかし1919年の今日アムリットサルでローラット法の制定に抗議して集まった民衆にイギリス軍が発砲。
死者1000人を越す大惨事となった。
アムリットサルの虐殺に衝撃を受けたガンディーは、一時非暴力非不服従運動の停止を表明するが、この事件はインド人の反英感情を高め、最終的にはガンジーの非暴力非不服従運動がインド全土に広まるきっかけの一つともなった。
こんばんは.

ある講座の運営のことを考えながら,意志を持って物事を進めることと,意図的に物事を進めることは似ているようで異なると感じています.
ただし,残念ながらその違いをうまく言語化できていません.現状は意志を持って物事を進めていて,それが他の方にもうまく伝わっていると感じてはいるのですが,外部の方からは意図的なものを感じると思われるかもしれないという感覚です.でも,この表現が芯を喰っているかというと,どこかにずれがあるような気がしています.
実際に動き出してからわかることもありそうですので,そこまでは最大限に妄想しながら,進めていきたいと思っています.

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
分別のある事が良いかはさて置き、分別のある記事やコメントは、「知識経験」「事実」「主張」が意図的に分けられていると思います。文章で言えば、語尾などを見ればそこに気を遣ってる人かどうかは明瞭です。何でもかんでも、言い切りにすりゃ良いってもんじゃ〜ない。

自分の見聞や体験をベースにした「知識経験」、科学的な検証、調査、一次情報をベースにした「事実」、知識と事実をベースにした「主張」はやはり明瞭にした方がいいとは思います。

主張や知識経験を、事実のように語る言葉には注意が必要。知識経験と主張を事実のように見せかける事で説得力は増します。野球選手は3割で一流。柳井さんは一勝九敗です。主張は間違える確率の方が高い。もちろん、言い切る事で、勝率は高まるかもしれません。

しかし、これだけアウトプットが容易な社会において、知識経験、事実、主張の分別を持って書き分けられる文章力がこれからは必要でしょうし、分別をできる読解力が重要だと思います。自分の主張サポートする知識経験と事実を寄せ集め、不利なものを語らないテクニックもよくありますし。

私の知る国語の授業ってインプットが主体ですが、アウトプットの教育ってもっと必要だと思います。学生であっても社会人であっても。読解力と文章力をつける能力は大切だと思います。NPでコメントしていて良かったのは、その辺りの分別をつける訓練になったかなーという事。私のコメントの良し悪しは置いておきますが、知識経験と事実と主張の分別が曖昧になる事で、組織や会社が間違った方向に進むことは、一般論と経験論としてよくあります。

分別のあるコメントを続けているPROのコメントを読みながらなんとなく思いました。
おはようございます。
今日からラマダンです。

断食は最初の数日がもっともキツいそうなので、彼らをあまりカリカリもぼんやりもさせないよう気をつけます。
いつもは会社で淹れるコーヒーも家で淹れてきました。
近くにイスラム教徒がいないところでこっそり飲む。

現在コロナ対策で出社率を50%に抑えていますが、今日出社予定の部下の半分がムスリム、全社員でいうとさらに高比率(7割くらい)なので飲み食いする場所に注意。
人がいるところでむしゃむしゃしない配慮が必要です。
おはようございます。

隔週での熊本出張です。
(来週まで続きます…)

どうしても出張でないと出来ない現地業務はありますので、ホテル宿泊者も一定数は見受けられますね。

最近はインバウンドもなく、ホテルが静かだったり、マナーが守られていて、利用しやすいです。

お部屋へのレストランからのデリバリーも充実してきてますしね。

私はホテルを選ぶ時の一番の基準は、お部屋の設備環境の充実度です。特に寝具は合わないと翌日の仕事に悪影響となります。

これからしばらくは、「マイクロツーリズム」いわゆる国内での近場の旅行が主流となると思います。または仕事と掛け合わせた「ワーケーション」も、流行りワードに収まらず、個人的には拡がって欲しい働き方です。

ホテル事業は、ニーズをしっかりと捉え、顧客に合わせた設備環境の充実、改善が生命線になってくると感じます。
こんにちは。

新型コロナウイルスに関するデータをたまに見ますが『日経電子版』のビジュアルデータは秀逸です。情報量が多すぎて咀嚼出来ないレベルですが。
昨日、ワタシの最も尊敬する研究者のお一人であり、学科の同僚でもある方がお亡くなりになった、という知らせがありました。途中でリモートになった1年前の冬学期にクラスでご一緒し、夏には一緒にプロポーザルをかきました imperial college london がmetallurgyの世界最高峰だった時代にPhDをお取りになり、 後にDMDと呼ばれるメタル3Dプリントプロセスを発明されました そんな偉大なエンジニアであるその方が、もうこの世にいらっしゃらない、というのがまだ実感出来ません ヒトの命は簡単に消えてしまうものなのですね

ご一緒したプロポーザルは無事通り、プロジェクトが9月からスタートします スター研究者のいないチームはダメージありますが、その分我々が頑張って成功させたい、と強く感じます。
コロナ下でも相変わらずコツコツとジムに行って身体を柔らかくしてます。今は横開脚に挑戦中。1ヶ月ほど前に160度ぐらい開くようになったけど、ちょっと違うな、と思って別のアプローチを試してます。急がば回れかな。無理すると怪我しますしね。

最近、仕事でもプライベートでも微妙な話が多くて、ジムに定期的に通って何も考えない時間が貴重です。ジムで周りを見渡すと結構、有名人も増えてきていて、他の場所で会ったら全然違うんだろうな〜、と思いつつも、でもジムでは皆一緒、みたいなアットホームな感じが心地良いです。