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髙島屋はDX強化、海外/不動産事業の拡大等を謳っており、今期は黒字回復見通し。今週は大手小売業の決算と新年度予算の発表ラッシュで、各社のコロナ禍を経ての事業戦略構築力が問われる一週間となりそうです、
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百貨店という場所の価値は何か?を考える必要があるのではないだろうか?
普段の生活に関わるモノはショッピングモールが担っている現在、この場合にしかない価値を確立することしか生き残りの道はないように思う。
ハレの場所なら、それを満たす空間作りをし、特別なモノやサービス、時間などを提供することに振り切るのも一つの方法なのかもしれない。
上海高島屋は2012年に出店以来ずっと赤字で、2018年の赤字は約15億円にも上り、2019年に一度撤退を発表したが、上海当局が動いて家主が家賃を下げた事で2ヶ月後に撤退を撤回。2019年はわずかに黒字ちなったが、、、
あの高島屋が遂に、、
前々から斜陽に傾き、不動産をはじめ多角化してきた百貨店業界の中で、唯一百貨店業で売上をあげてこれたのは、富裕層向けの外商あってこそ。
DXだUXなど、下手にマスに向けたマーケティングで他百貨店と同じサービスを作るよりかは、超富裕層に向けて尖ったサービスで認知度を高めた方が良いんじゃ無いかと思います。
他百貨店とは歴史が違いますので
高島屋にしろ、そごう、大丸にしろ、この流れの中で変わっていく必要もあるのだろう。
ただ、食品売り場のあの賑わいは楽しいし、服飾売り場のプライドを感じる売り場も残ってほしいなぁ。
色々仕込んでいるはずの、デジタルによるトランスフォームに期待します
単純なEC強化等では無い、抜本的な改革が必要です
17年ぶりの赤字で、来季は初の2年連続通気赤字とならないとよいですね…
株式会社髙島屋 ウィキペディア
時価総額
2,332 億円

業績