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小型トラックは、一般的なクルマとは異なり、毎日毎日、ものすごく高サイクルで走らせる乗り物。ひとたびインフラが回れば、ガソリン車よりランニングコストが圧倒的に良くなり、堰を切ったように普及する可能性があるのでしょう。リヴィアン、要注目です。
関連記事見ましたが、元々テスラのようにスポーツクーペを開発していたが、競合が多く路線切り替えて、ピックアップトラックというのは面白いですね。

企業ミッションも、keep the world adventurous forever (世界を永遠に冒険し続ける)というのも、合っていますね。日本ではピックアップトラックのニーズは少ないものの、アメリカでは主流ですし、何よりヘッドライトのデザインが、素敵でユニーク。一度見たら忘れないデザインも、特に初動には走る広告になり賢いですね。ますます熱くなる電気自動車業界、楽しみです。
今日の #伝書鳩tv はEVトラックを手がけるRivian。
Amazonが10万台の大量発注したそうで、RivianはAmazonのロジスティクスを支える企業と言っても過言ではありません。
#ぽっぽー 🐦

Rivianについては国内でも最近、ぼつぽつと語られ始めてるので、押さえるなら「今」です。
EVの領域でB2CがTeslaなら、B2BはRivian。
覚えておいたほうが絶対よいですよ🐦
リビアンがSPAC上場するそうです。単独のIPOも可能なはずなのに、なぜSPAC上場するのでしょう。スポンサーに株式の20%をとられてしまいます。5兆円を提示されれば、それもアリかな。
超注目してるEVスタートアップ、リヴィアン。日本で全然知名度がないので悲しい限りなのですが、ポッポで取り上げてもらって嬉しいです!

リヴィアンは長期目線の企業カルチャーにも定評があります。先日、車の保有者に一人ずつ専用のカスタマーガイド担当者をアサインする施策を発表しました。
https://stories.rivian.com/rivian-guides

問い合わせをたらい回しにするのではなく、専属のカスタマーガイドをつけることで、リヴィアンの車での体験を向上させたい狙いがあるそうです。
商用EVが中心になるとはいえ、今後パーソナルEVの流通量を考えたらものすごい投資になると思うのですが、それでもユーザーを大切にする思想に感銘を受けました。
アマゾンのESGに対応する先行投資と協調しているのがRIVIANの存在。EVのトラック市場の10年後にはより一般化されていることでしょう。
アマゾンはベンチャー投資チームが業界のベテランがしっかりと運営していて協業先、投資先を良く見極めているとおもいます。リビアンは素晴らしいチームがリードしているとても良い企業です。
デカイお話ですね。荷物や人が乗った状態でどれだけ走れるのか。その辺りの数字が知りたくなりました。どれだけ実用的か、トラックのような実用車だからこそ社会的なインパクトが大きい気がします。日本のJPNタクシーのようにいつの間にかEVトラックに切り替わっていくのだろうぽっぽー
今回のオチも好きでした😌
ネクストテスラ、RIVIAN覚えておきます。Amazon向けの10万台のEVトラックは、日本のヤマトと佐川の合計を超えるとな。
EVの普及の壁
充電時間、航続距離、充電ステーション、価格
消費者が所有する車にはこれらが理由でなかなか普及しません。

ただ、EVをラストワンマイルを支える配送業に適用すると、これらの壁は全て取り払える可能性がでてきますし、実際にそうなっています。
RIVIANはAmazon、GMはFedex。先日、佐川も中国の小型EV採用を発表しましたね。
充電時間やステーションは荷物の積み込みと一緒に実施すれば、ほぼ問題は発生しなくなります。
域内配送では長距離の航続距離は不要です。バッテリー容量が抑えられ、コストや重量が抑えられます。
重量が抑えられれば積載量も増やせます。
カーボンフリーの取り組みにもつながります。

自動車会社も販管費をほとんどかけずに、決まったロットで作る事ができます。
充放電のデータの活用により、研究開発へのフィードバックも得られます。
高速走行を前提としない使用データを取得できます。スモールモビリティを支える品質基準のフィードバックが得られます。

EVの本命はBtoBにあり。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
184 兆円

業績