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偏差値が良いかどうかは別として、社員の健康管理により注目が集まっている傾向は加速されるでしょうね。今後は健康管理の「中身」の議論になっていけばよいかと思います。
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健康経営には健康を主目的にした健康経営と、経営力に直接的に繋げげようとする健康経営があり、多くの企業の取り組みは前者になっています。
前者の場合だと、例えば過度な禁煙促進や労働時間の管理など、お節介な介入が目立つようになりワークパフォーマンスを下げてしまうこともあるので、そのあたり偏差値として出す時には投資家がしっかり見極められるようにしなくてはいけません。
経済産業省が、職員の健康管理を率先してやった方がいいと思います。

わずかな睡眠時間で長時間労働をし、課長補佐クラスでも時給換算すると800円という超ブラックな政策官庁のひとつである経済産業省。

職員の健康管理はとても大切です。
偏差値というとなんか古臭く、受験勉強な感じがするから、
スコアとかインデックスと言えばいいのに。。。
こういうのは伝え方が大事です。
生産性向上や企業の継続した成長実現には、社員がイキイキと働く組織創りが必要だと思いますが、どのようなパラメーターで偏差値とするのか気になります。
何をもって企業の偏差値ととるのか謎。
 
揶揄する訳ではないが現在の健康経営の認証と実態のように、やるなら乖離がないようにしてほしい。
日本人は偏差値が好きですからね。
入試で偏差値が問われるのは日本だけです。

これを逆手にとって、偏差値で健康経営が増えるならいい取組みです。
弊社は今日から春の健康診断。空腹でいつもより早く目覚める朝、ご飯までの道のりが長い。身体の健康と同じくメンタル面の診断をもっとしっかりと可視化できるようやり方を変えてほしい。
“偏差値”という指標を使うのが正しいのかどうか。
マルかバツか、の次には二ツ星、三ツ星とかがいいのかな!?
よいことだと思います。但し、労働時間などの表面的なデータではなく、バイタルデータなどのデータに基づいた、本当の意味での社員の健康情報を反映したものになれば、すばらしいですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません