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やろうと思っていても、できない、は、自分でも認識していてわかりますが、そういう風に片付けてしまおうとする逃げとそう言えてしまう甘えもあります。
できないではなく、明確にやらないと、外にコミットすると、そのコミットをしている自分にこれでいいものだろうか?と疑問が生じて、逆に本当にやろうと推してくれることもあります。
動くの?動けないではなく動かないの?と自分に説いて、本当にやらないコミットに向けてもいいですし、かきたてられて、自ら動くものが一つでも二つでもうまれたら良いですね。私はこれで動いた例が二つほどあります。
「やりたい」じゃなくて「やる」

「やりたくない」じゃなくて「やらない」と言う。

自分の意志を明確にすることは、本当に大切です。
「できない」という言葉には、自分の責任ではなく外的要因により行動を起こせなかったみたいなニュアンスが含まれるように感じます。自分の意志に基づいて行動「する」か「しない」か。意識していきたいですね。
無自覚の「偽できない」
使っているかなと思って考えてみましたが、自分が使っているというよりは、子供達に対して「〇〇できてないから、頑張らないと」とよくない導きをしていると気がつきました。子供のモチベーションを考えると逆効果だろうと思いました。反省。
理系脳ではないので、エンジニア力を高める為にプログラミングをしています。社会人的が長いので、今している事が実践の場でどのようにワークするのかという余計な事を考えてしまいます。そんな時は別のことを学習します。全く違うオンライン講座(例えば統計学やSDGs等)をします。大切なのに耐えず読み、耐えずインプットする。そして脳に違うことをさせる。

一度休憩というかリセットするとまたプログラミングをした時に違う側面でアプローチします。

あとは副業で実際にプログラミングやAIを駆使している人からの依頼を受けて自分の今の進捗を客観的に見てもらう。何事も教師が必要なので、双方向で進めるのはこれまでの経験で大切ですし、何よりも環境設定が必要だなと思います。