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所要時間15分のコロナ検査は約1年前に韓国で始まっていましたので、とても不思議に感じていました。

技術的に可能なのに日本では一週間かかる検査しか導入しないのはコロナの陽性者数を低くしたくて禁止令でも出ているのかと思っていました。。

政治的思惑なのか、技術的な遅れなのかは分かりませんが、軽井沢には外国人観光客が激増しているので、空港での水際対策に徹底的に使って頂きたいと思います。ただしPCR検査をすり抜ける変異種も発見されているので、気休めにしかなりませんが。

ちなみにニュージーランドは日本よりもインバウンド産業比率が高いにも関わらず、10月まで旅行者の入国を拒否しています。
変異種のコントロールができない現状では、目先の経済を優先して感染者数を乱高下させるよりも、自国内の抑え込みに振っている国の方がコロナからの経済的な立ち上がりが早いと思います。
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所要時間15分!
ということは、PCR検査センターという場所の名前ですが、やっている検査は「抗原検査」な気がします。どうなのでしょうか?

記事本文内にも、PCR検査との一致率、という表現があるので、PCR検査ではなさそうです。やっぱり抗原検査かな?
抗原検査は、PCR検査よりも精度はやや落ちると言われてますが、街中の病院でインフルエンザ検査するのは、ほぼ、抗原検査です。

新型コロナの抗原検査も、今はドラッグストアなどで、4000円弱で販売しています。

私も、昨年冬〜今年の春の出張前には、よく抗原検査をしました。

変異株の増加が懸念されているので、都市部から地方部へ行く前のマナーとして、しばらくは、組み込まないといけないかもですね。

ーーーー記事よりーーーー
 クイック検査の費用は税込み1800円と、旅行のついでに気軽に受けられる範囲内に抑えられています。PCR検査との一致率は99.4%とのことで、正確性も担保されているようです。
っつかこれめゃくちゃくこい。だってPCR検査ってRNAをDNAに置き換えてウイルス特有の遺伝子だけを増幅して、、、ってすごいことをやっているわけですよね。バイオテクは詳しくないけど、それをたった15分でできるとは。バイオテクの進歩の速さがすごいし、コロナの唯一の救いはこれが20年前だったらmRNAワクチンもPCR検査もなかったということ。そしたらいったい人類はどうやってこのウイルスと戦ったのだろう?
GOTOよりも前の、昨年の時点で整備しておくべきことでした。すべてが遅いのですね。
ちょくちょく東京、大阪の移動があるので少し早起きして、出発前に受けてもアリですね。

でもこの記事がリリースした時点で同じ気持ちの人がごった返しているのが世の常でしょうか。

旅のあらゆるシーンで同じように爆誕連鎖反応で設置できれば良いのと、検査数の増加はよりしっかりとしたデータを生成できるのでいいですね。
24時間経って,NewsPicksの表から記事が消えたのでコメントしますが,「音速」ってどういう意味でしょうか?音の速さがどう関係しているの??
そういえば,昔,「音速の貴公子」と呼ばれたドライバーがいましたね.実際には音速の10数%しか速さが出ていないのに.「亜音速の貴公子」が正しかった.
どうでも良いことだけど.
ブースは第一に27ヶ所・第二に14ヶ所との事。羽田空港の各売場はやはり移動が無い分集客かなり厳しく、ビル会社側の収益も落ちる状況。こちらの方が坪辺り売上高まりそうですね。
所要時間15分、万が一クイック検査で陽性疑いが出た場合は、専用車で羽田空港から提携医療機関へ搬送も実施しているとのことで安心して旅行前に受けることができそう。
移動する人にとっては、当面の間必須検査になりそうですね。この手のサービスは拡がっているのでしょうか。というか、全国の空港とかにあったほうが安心できるのではないかと思いました。
PCRって医者でもミスる人いるのに、自分で綿棒突っ込んで大丈夫なのか。。
たぶん、今それ使ってるところたくさんあるよ。たぶんね。
株式会社クイック(QUICK Co., Ltd.)は、大阪市北区に本社を置く人材サービスの総合企業である。 ウィキペディア
時価総額
239 億円

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