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北京冬季五輪に備えたコロナ対策テスト大会の話は知らなかった。アイスホッケー会場では約千人のスタッフの脇の下などにチップ状の無線式体温計を貼った。各自のスマートフォンを通じて管理センターに体温データを送り、発熱者を即座に発見する。スタッフは全員、ワクチンも接種したという。その発想、システム器材、スマホ活用のためのソフトウェア開発など、感心するほかない。さて日本ではどうなっているのだろうか?
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末尾の対策などは、精度の検証も行われるでしょうが、日本はどこまで出来ているのか、改めて情報公開が欲しいところです。
ある意味、北京五輪はやりやすいと思います。
東京五輪を見てからやれるので、しっかりと準備をしてくるでしょうね。
コロナからの脱却は東京五輪ではなく北京五輪で宣言されそうです。
夏よりもその半年後にある国での五輪の方がさまざまなテストをしているように見えてしまいます。

日本はようやく先週にテスト大会が再開したばかりです。コロナ禍でどのような対策を観客やメディアに対してするのか、観客に至っては国内客をどこまでいれるのかすら決まってません。正直、3ヶ月後に本番を無事迎えてスムーズにいくのかどうかには疑問が残ります。

一方で、中国と、こうした新技術や上手くいった部分しか出さないのではないか?と情報公開の程度が気になるところです。
さすがに辛口の嫌中派コメンテーター?でも、この点では日本と比べて評価しているようですね。