新着Pick
361Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日本でもリモートワークが普及し、どこからでも働ける環境が広がりましたが、これからそうした変化をいかに持続可能とするか、またこうした仕事環境から生まれる課題について、Quartzの英語版の特集シリーズ<Field Guide>から、今週はパンデミックで変化した働き方に迫った「What a yaer of Covid has done to work(https://qz.com/guide/covid-work/)」をお届けします。

Quartz Japanでは現在、平日朝夕と日曜日にニュースレターという形でコンテンツをお届けしています。もちろん、この特集を含むQuartz英語版の記事もすべて読み放題です。ぜひ、7日間のフリートライアルでお試しください!登録はこちらから👉https://qz.com/japan/

また現在、Quartz Japanでは、新規年割会員がさらに10%OFFとなるキャンペーンを実施中です!詳しくはこちらの記事を👉https://newspicks.com/news/5729246/
掲載された求人のうち、リモートワークの割合が6.9%とは、驚きの低さでした。。。
恐らく、日本はもっと低いのでしょう。

リモートワークによるメリットを最大限享受できるようになるためには、職場環境だけではなく、働く側も、細切れ時間で効率よく仕事ができるようになる必要があると思います。
昨年からコロナ禍に入り、リモートワークに完全に環境を変えていますが、以前から環境自体は整備されており、リモートワークにはいつでも切り替えられる状態でした。ですが、昨年からの皆がオールリモートでの働き方になったスタイルは、割とワーキングマザーであったり、介護をしなければならない理由やなにかしらの事情があり家からリモートアクセスをする人にとっての本当の意味でのイコールであり、ポジティブに受け入れられています。
確かに気づかなかったところもありますが、皆がオンサイトで話しており、一部だけがリモートでアクセスしていると、コミュニケーションのギャップをマイノリティ(ここでいうと、リモート参加の人)が感じやすいかなと思い、真のイコールが実現された形なのかと思います。
環境だけでなく、全てが発言しやすく、共感や傾聴しやすい、リモートでも信頼関係を相互にうまれるような文化に変えていくことも必要です。企業文化をその時々の変化に応じて正しい方向にあるか、見ていかねばなりません。
コロナ後にもこのスタイルは、以前よりは、より対面を求めてハイブリッドな働き方にはなると思いますが、コロナ禍により学び見えたものは、取り込んでいかねばと思います。
最後の笑いを取り入れるは賛成です。雑談の重要性も様々なところで言われておりますが、働きに笑い、スマイルを取り込みたいですね。
Zoom会議にコメディアンを呼ぶ、ふざけているようで実はみんなが求めていることかもしれません。どうしても画面越しだと内容問わず、ドライな会話になってしまうので、スモールトークというか、コミュニケーションを取った感を出せる雰囲気作りが大事で、その一つが緩み、笑いだと思います。
リモートワーク出来る業界、職種ではリモートワークOKを雇用項目に入れないと優秀な人材は採れなくなってくるでしょう。
求められる価値観が変わっている以上、制度をそれに合わせたものにするのは自然なことだと思います。

それ以上に、リーダークラスをリモートワークという状況下でもマネジメントできるよう教育、研修することが重要かと思います。
そこのケアは出来ている企業が少ない気がする。
これ、どこかイケてる研修会社はありますかね。まだみんな試行錯誤中だからスタンダードが確立されていない気がしていて。

>ハイブリッドチームやリモートチームを管理するため、管理職の再研修が盛んになる
この一年を通じて個人個人がどう捉えたかによると思います。雇用に繋がるのは1つのいい判断基準です。適応する力があり、業界としてリモートワークをサポートする企業体が多ければ、同じ時間の中でパフォーマンスの差で評価されると思いますし、優秀な方々は様々な肩書きをかざして、様々な業界で評価されると思います。判断基準が難しいところですが適応出来、いかんなく能力を発揮できて、あらゆる環境でオールラウンドに活躍出来る方は引き続き活躍されるのかなと思います。
まさに検討を開始しましたが、難しい問題ですね。
結果的にハイブリッドにすることにらなると思いますが、多様化する働き方への仕組作りは思考が続きそうです。
オフィスに来る回数や、遠方から来る社員の交通費は?
そもそもプライベートオフィス(シェアオフィスの中々の専用スペース)が必要?などなど。
リモートに適する仕事はリモートに、現場に出て行うことで発展性があり、効率的な仕事は現場に出る。今までの当たり前から、流行りに乗っかるだけでなく、本質を見極めながら働き方を進化させていくべきだと思います。
うちはたまたま幹部もリモート志向だったこともあり、テレワークと必要に応じた出勤に落ち着きましたが、部門間コミュニケーションとか顧客の理解とか課題はあります。まずは社内の活性化のためにZoomにコメディアンを呼ぶとか試しても面白そうですね。