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ゲームのサブスクは、個別のゲーム単位だと成立するけど、まとめてPFとしての提供は難しいと思うな。有力なデベロッパーにとってのメリットが薄いからキラーコンテンツが揃わないと思う
ユーザー目線だと1つのゲームクリアに時間がかかり遊べる数が少ない為お得感が薄いし、サブスクの意味が見出しづらい。
デベロッパー目線だとここにおくと人が一定集まる保証がほしい。なのでなかなかビジネスとしてハードルが高そう。
映画ドラマとの性質の違いを把握した上での突破口を考えきれたら可能性はでてくるのかも。
ここがどうにかならないと、サブスクリプション専用タイトルは成り立たないと思います。
マルチタイトルのサブスクリプションよりも、単一ゲームの定額(相当)課金に支払う方が満足度が高いかもしれない。
PS PLUSの様な、「フルプライス」+「サブスクリプション」の組み合わせが出来れば良いですが、蓄積されたコンテンツの無いAppleには難しい。
Apple ArcadeをAppStoreのように、10年以上運営を続けられれば、サブスクリプションにも可能性が見えてくるのかな。

“現状ゲームでは、それと同じ構造が生まれているとは言い難い。大型ヒットが見込めるものは普通に展開した方が収益は高くなる、と考えられているからである”

以下、過去のコメントコピペ

カプコンの「モンスターハンターワールド」で考えてみると

カプコンの公式サイトによると、出荷本数は1,310万本。
全て定価で販売出来たとして、売上高が約1,170億円(カプコンの直接収入とかは考えない)。
Apple Arcadeの月額費用は600円。
Apple Arcadeの利用者数が約2億人に達すれば、1,170億円の売上を1カ月で達成可能。利用者数が2,000万人なら10カ月、4,000万人なら5カ月。

実際にはAppleへ支払う手数料もあるし、多数の他社ゲームが存在するので、カプコン1社が全ての収入を得る訳ではない。一番重要なのは、販売価格の設定は不可で、配分率の評価がプレイ時間やプレイ回数になると推測される点。

Apple Arcadeの利用者数が1億人になったとして、600億円のうち何割がカプコンの収入となるのだろうか。世界的にはモンスターハンターワールドよりも売れているゲームは多数ある。それらもApple Arcadeで配信されると、スマートフォン向け(Apple Arcade)に配信するゲームとも競合する。
10分の1に当たる60億円が収入となれば、2年で同じ規模にはなりますが、恐らく、そんな配分率にはならない。年月を経る毎に、プレイ数、プレイ時間も少なくなり、収入は配分率は減少していく。
数あるプラットフォームの一つとして考えるなら、Apple Arcadeへの配信は有力な選択肢となるかもしれない(フルプライスで購入するユーザーとのバランスもある)。
成立すると思います。DVD郵送サービスにストリーミングを加えた時のネットフリックスのサービスに触れた事がある人なら当時のライブラリーのひどさを覚えているはずです。三流作品ばかりで知っているタイトルはほぼゼロ。ゲームも今は同じです。今までのタイトルの派生版が数多くあるものの、キラーコンテンツはやっと。結局サブスクのゲームはまだ面白くない。

映画や音楽と違うのはゲームは長期間プレイする人が多いですよね。同じ曲を1年間聞き続ける人は少数派ですし、同じ映画を何度も何度も見る人も限られてます。よって総利用時間は実は短い。ただパズドラにハマって2年近くやっている人やドラクエを半年かけて攻略している人はザラ。その違いが料金的にサブスクでもライブラリーが充実しているがゆえに割高感出るか否かがポイントだと思います。
音楽とか映像は、聴きながらとか観ながらという事で他の事が出来ますが、ゲームは人間主観と拘束時間が長いので、いまPESTがマクロで変化している局面ではそこまで時間を割くのが困難であるのと、個人個人がマネタイズが可能となる中で、時間の捉え方にかなりの余裕がないとなかなか流通は困難ではないでしょうか。個人的にはコロナが終息してからの一手が大きく、今は現状維持に努めて、開発に力を入れる方が賢明かなと思います。
値段設定もNETFLIXのように複数あってもいいように思います。例えば月5本まで、10本まで、無制限など。Amazon Primeのようにタイトルによってプラスαで課金するのもありなように思います。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
203 兆円

業績

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アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
231 兆円

業績

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