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この取り組みは、完全自律型でのドローンとしての飛行を目指しつつ、とりあえずはパイロットが操縦する形で運用をスタートするとしており、実現可能性が高くなっているのがポイントかなと思います。航続距離やスピードと搭載容量のバランスもまずまずで、電気のコストにもよりますが、本当にスペック通りの機能を果たせるのであれば二酸化炭素の問題はもちろん、コスト面でも悪くない話と感じました。日本人にとってはパイロットが敷居が高いように思われますが、米国では自家用車感覚で小型機やヘリを飛ばしており、いわゆるトラック運転手のような感覚で人材募集をかけることが可能な職種です。
このほかにも米国を中心に小型機やヘリの電動化を目指すプロジェクトは複数進行しており、そこでの知見はそのまま大型機の開発にも生かされるはずです。旅客機が完全に電動で飛行できるようになったら、二酸化炭素の問題から航空業界が開放されることになり、「飛び恥」などと言われずに済みます。進捗に期待したい案件と言えるでしょう。
UPSはドローン,eVTOLに熱心.
https://newspicks.com/news/4273507?ref=user_2112738
Beta TechnologiesはFAAの認証に向けたプロセスで先頭グループに位置していると思う.
主翼から伸びたプロペラ部分、尾翼につながってて、「由」みたいな形になってる不思議な機体😄
一度の充電で250マイル、約400キロ。本当なのでしょうか。現在の電気自動車のデメリットは個人的な見解ですが、充電時間が公表している時間よりも遥かに時間がかかるのと冬場は暖房も含めるとかなりの電力消費と充電時間がかかります。航続距離が間違いないなら充電時間がかかるのと、電力が現段階ではかかるかと思います。そこに貨物としてのミッションなので重さが加わると効率良い運行となるのかですが、バッテリーがやはり心臓となるのとまだまだ開発が必要かなと思います。エアバスやボーイングも急ピッチで開発しているので実用化までまだまだ壁はあるかと思いますが個人的には非常に楽しみにしています。