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大学の先輩で教養課程のほとんどの講義の試験対策資料を作ってくださった方がいたのですが、あまりにも資料が多いためその先輩は実在せず何人かで「テラダさん」という名前を使って資料を残していたのでは?という冗談のような話を思い出しました笑。
ちなみにその先輩は実在して一人ですべての資料を作っていました。
『会社運営においても、一人の人物を複数の人格で運用する合理性があるはずなのだ。そう、遠藤ひかりのように。
フルリモート、オンラインで仕事をすることが当たり前になる時代には、そもそもビジネスパーソンという「人格」自体が、その定義を変えていくのかもしれない。』
確かにすごい合理的だし、単に"ご担当者様"とその部署の"誰か"に連絡するより、架空の1人の方が心理ハードルが下がる。納得。
これは遠藤ひかりさん冥利に尽きる記事かと。
中の人スゴイですね。

属人化防止と人材のコモディティ化って紙一重な感もあるけど。
一人の仮想人格を複数の実在の人物で運用すると、仮想人格の一貫性を維持することが難しそうな気もしますが、実際には大丈夫なのでしょうか?

将来的には、仮想人格をAIが運用するようなモデルになるのでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません