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おはようございます。

突然ですが私は左右の視力の差が大きいのです。左が1.2で右が0.1です。特にコンタクトも眼鏡もしていません。

皆にどんな風に見えてるの?と不思議がられますが、きっと普通に見えています。人様の眼を体験したことがないので普通がどんなのかわかりませんが、特に困ることなく過ごしています。

それよりも歳をとる毎に便利な事も出現して来ました。コメントに老眼のお話がありましたが、近視の場合老眼が進むのが遅いと言われます。

私の場合も右眼はスマホの文字もクッキリ見えますが、左眼は老眼のせいでほぼ文字を解読できません。しかし両眼で見るので普通にキチンと見ることができます。

老眼は近くのものが見えづらくなりますが、当然近視は遠くが見づらいので、遠くを見る時は逆の事が起こります。

特に困ることはないのですが、歩いていて1.2の左眼の前に柱などが来ると、突然0.1の右眼だけの視界になるので、世界が一挙にボンヤリになります。

コンタクトや眼鏡をきちんとしないといけないとよく言われます。近視の右眼は常に焦点を合わそうとしているので疲れるからと。近視眼鏡も老眼眼鏡も試みましたが、やはり裸眼でいるのは楽なんですよね。

と、朝からつまらないお話を又々失礼いたしました〜!

それでは今日も皆さんにとって素敵な一日でありますように。風が冷たくて震えてますが、おやつタイムでホッコリしてくださいね^_^
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今日はグループ会社の会議に出席するため久々にスーツです。
あちらは上場会社なので、全員ビシッとスーツとネクタイ。
思えば私も30年近くそうでした。
若い頃は服装の乱れは心の乱れとか、スーツはビジネスマンの戦闘服、常在戦場の心がけが大事(笑)とか普通に言われてましたが、今はビジネスにおける服装のあり方も色々と変わって来たものだと思います。
今の仕事では日頃スーツを着ることは無くなりましたが、気分が引き締まってたまにはスーツもいいものです。

【今日の歴史】
バトゥ率いるモンゴル西征軍のうち3万余がバイダルに率いられ、ポーランドへと侵攻すると、ドイツ、ポーランドの諸侯はシロンスク候ヘンリク2世を指揮官に連合軍を編成し、ポーランドでこれを迎え撃った。
1241年の今日、ドイツ、ポーランド諸侯軍はモンゴル軍の前に壊滅的な敗北を喫し、ヘンリク2世は戦死した。
この後モンゴル軍の別働隊がヘルマンシュタットの戦いでトランシルバニアを、更にバトゥ率いる本隊もモヒの戦いでハンガリー軍を全滅させ、次の目的地であるウイーンに迫ったが、ここにバトゥの元に皇帝オゴデイの急死の一報が届く。
オゴデイは後継者選出の為にモンゴル本国で開催されるクリルタイに出席するためハンガリーを放棄して撤退。辛くもヨーロッパは危機を脱した。
尚この戦いはワールシュタットの戦いと呼ばれるが、ワールシュタットとは地名ではなく死体の山という意味で、実際の戦場はポーランド南西部のリグニツァ(旧ドイツのリーグニック)である。
又当時の文献にこの戦いの記録がないことから、一説にはワールシュタットの戦い自体なかったという話もある。
こんばんは.

昨日は眼鏡を作りに行きました.
スマホやタブレット,PCに向き合っている時間が,ここ一年でぐっと増えたこともあり,老眼がかなり進行しています.
これらを見るときは,眼鏡を外すことがほとんどで,ブルーライトを直接受けてしまうことになり,ますます進行してしまったようです.
視力検査では,近視は全く進行していませんでした.
したがって,車の運転用として今までの眼鏡を使い,教室や自宅では,遠近両用でも,老眼の部分の面積が広い,新しいものを使うことにしました.

今後もPCに向かう時間は変わらなさそうですので,これからも老眼は進行するんでしょうね...

皆さん本日も素敵な1日をお過ごし下さいね!
こんばんは。

日曜日に山を攻める予定。
昨夜ふと「カーボローディング」という言葉を思い出しました。

https://bit.ly/3g0XJ6j

なんとなく、本番の数日前から炭水化物を山ほど食べればよい、と思っていたのですけど厳密にはそうではないらしい。
あくまで総量は変えず、それまでタンパク質寄りだったバランスを糖質に寄せるのが正とのことです。

そうだったのか…
昨夜晩ごはんガッツリ食べた後にパンで追い炭水化物しちゃったよ…

炭水化物を無闇に増やしても太るだけだそうです。

まあいいや。(いいのか?)
そんななか、池田エライザはやはり天才だと思う
---
https://youtu.be/GHnrtqSIWjo
おはようございます。

「職=JOB」を見つめ直し、どこの「会社」で働くかではなく、どんな「職=JOB」をしていくのかを改めて考えてます。

今は人口論からも、テクノロジーの変革のスピードからも、会社にキャリアの全てを預けてて、安泰な時代ではないことを、日々より痛感してます。

人生100年時代、自分のキャリアを主体的に捉え、リカレント教育により変幻自在に働き方や生き方をブラッシュアップすることが必要となってくると思っています。
皆さま。こんばんは。昨日の夜は時ならぬ篠突く雷雨。ひどい目に遭いました。さて今日は音楽(オーディオ?)ネタです。興味のない方には「何じゃそれ?」かもしれませんが。

さいきん急に「カルミナ・ブラーナ」が聴きたくなってしょうがない。数独をやっていてもラン&ウォークをやっていても頭の中で冒頭の有名な「お〜ふぉるとぅな〜べる〜とるな〜すたとぅ〜ばりなびりすぅ〜」が鳴っているんです。止まらないの(クラシックに興味のない方もたぶん知っているぐらい有名な曲です)。

どうせ聴くなら新しいCDを買おう。そう思ってAmazonの購入履歴をチェックしたら(・・というか正直に告白するとCDの枚数が多すぎて実は自宅のどこに購入済みのCDが収蔵されているのかよくわからんので重複買いのおそれがあるのだ。笑・・)。

なんと!今まで「カルミナ・ブラーナ」のCD3枚の購入次期というのがぜんぶ見事に「春」だったんですよ!わたしは春になると「カルミナ・ブラーナ」がむしょうに聴きたくなる!これはどう考えても偶然ではない!まあ確かに真夏や真冬にぴったりとは来ない曲のような気はしますが理由は不明です。

わたしは音楽好きですがオーディーマニアでもあるのでどんなに名盤と言われても録音が悪いのはダメなんです。この曲のようにフルオケと混声フル合唱とバリトンとテノールとソプラノ独唱の曲となると大概は録音がごちゃついていることが多い。「カルミナ・ブラーナ」で名盤とされるのはオイゲン・ヨッフムがバリトンの名手フィッシャー・ディースカウを招いてベルリン歌劇場管弦楽団を率いて録音したものなんですがいかんせんあまり録音がよくないんですよね。たいがいのベト9なんかもそうですが。わたしはオケと合唱の前列で独唱がくっきりと定位して浮かび上がってほしいんです。

そんなこんなで小林研一郎さんの日本フィル盤がEXTONから出ているのでそれを買おうというのがいまの第一選択です。EXTONって録音が基本的に良いんですよね。

皆さま。良い一日を!