新着Pick
32Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
現状理解はできました。

ただ、発電所を建設したということは、里山の所有者が不要と考えた上で、賃貸・売買・地上権など、何らかの形で土地利用を事業者に認めたということになります。

所有者がGOを出しているから、林地開発・大規模開発合意・アセスなどの要件を満たしているのだし、故に行政がGOを出して事業ができているのであって、そこにブレーキをかけるような、里山地権者への補助金もなく、国有林化もせず、制度上の厳格化もしていない、行政の制度上の欠陥が本質的な問題なように思えます。

この事実によって、現状進める事業者が標的になることがあってはならないと考えます。
人気 Picker
これがほんとの里山資本主義(里山で資本主義を全開させる)だったりして・・・。

太陽光発電施設による土地改変
-8,725施設の範囲を地図化、設置場所の特徴を明らかに-
https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210329/20210329.html