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イランは6月に大統領選を迎え、穏健派とされている現職のロハニ大統領は立候補できません。後任に保守強硬派が選ばれる可能性を考えれば、米国やEUは5月までの間に核合意復活に向けた実質的な前進を得たいところです。あまり時間は残されていません。
ウィーンに入ったイランのアラグチ外務次官はアメリカが制裁解除しない限り本気だとは思わない、とコメントしていたが、イランがどこまで柔軟に対応するのかが鍵になりそう。
「協議」ではなく、「間接協議」