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コロナ禍で大学生になった学生たちは、その孤独とどう戦ってきたのか?学生インターンと生の声を取材しました。
コロナ禍での悲惨な現状がクローズアップされがちですが、そんな中にあっても何とか孤独と戦ってきた学生も少なくありません。
自粛ばかりが強調されていますが、末冨教授が指摘しているように、コロナを警戒しすぎないという視点もこれからは大事になると思います。
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オンラインでラジオ体操、筋トレなどなどいいですよね。学生の皆さんだけでなく、昨年から特に新入社員の方々はオンラインのみの学習や仕事のスタイルですと、人とつながりにくいので、色々な取り組みをやってみて、人の内面に触れるようなきっかけ作りが必要だと思います。
オンライン会議や授業だけで見える人の外面だけでなく、人に興味を持ち、その人と同じ体験で共感したり、経験をすることで、好奇心がわきます。そこから、楽しいことへの共感を持つと、更に学習や仕事へも学ぼうと意欲がわいてくるのではと思います。
オンラインでしかなかなか繋がれなくても、オンラインで何かゲーム感覚で試してみるきっかけを会社も多々用意し、そこからのきっかけで、人と人とが繋がれて孤独を解消できたらと思います。
コロナ禍で、身体を動かしていないといかに身体がなまっているかを身をもって感じ、朝活はとても良いと思います。私も時間をなるべく朝作り、散歩だったり、筋トレ、ヨガなどなど決まった時間に30分ほど費やすと、頭がスッキリしている自分がいます。
本題と逸れるかもしれませんが、コロナ禍における社会の不安を軽減することにスポーツや運動が有効であることがこの記事からも伺えます。
競技スポーツに固執する必要はなく、自分の身体とコミニケーションをとる運動が心身を整えてくれます。
体育や部活とは違う、リフレッシュを兼ねた運動が学業に活かされるといいですね。
みなさんかつてない状況の中で色々な工夫をされているのを実感しました。
学べる点がすごく多かったです。