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ホームページも拝見ましたが、気軽に着せ替え出来る楽しさが伝わり、これはヒットしますね。オンラインのみの壁を超えるため、「30日間トライアルしても返品出来る」というのも良い。

メガネフレームは、顔の形で似合うかが決まるので、ホームページ上で自分の顔を写して、色んなフレームの自分を見れる追加機能があれば、もっと売れますね。さらにその際に「このフレームがあなたにおススメ」というメッセージが出てくると、確実にカートへポチする方々が激増しますね。

「着せ替え」は、購買点数と購買金額を増やせて、お客様もワクワク出来る、win winですね。
家族が着せ替えのようにメガネ替え🥸を楽しむ需要を掘り起こした、PAIR eyewearのお話しです。ペットまでメガネをかけるんです!

今月一日には、シリーズAで1200万ドル資金調達しました。比較的安価なメガネが溢れる日本では、もしかしたらピンとこないかも?しれないのですが、アメリカではメガネ業界の革新は、まだ新しいんですね。面白い!
ハリーポッターコラボの眼鏡が気になります笑

わたしも知らなかったのですが、アメリカでは、眼鏡は医療機器として健康保険の対象になるんですね(どの保険会社のプランかによる)。安価でおしゃれなメガネは、明らかに日本のzoffやjinsが先行していたように思いますが、子どもをターゲットにして、一気に展開するエネルギーはさすが。
#伝書鳩TV 今回はD2Cメガネです👓
何がすごいのかひと言で言えば「ハリーポッターと魔法のメガネ」です🧙‍♀️でも120秒ちょっとなので観てもらったほうが早いです🐦 #ぽっぽー #今日の3人はフワフワ浮いてる

【今回から最新エピソード無料/それ以外は有料となります】
ポケモンGOでお馴染みのNianticの初期の投資家でも知られるJavelinや、NFLのスター選手なんかから成長資金を調達して、これから期待のあるB2CカンパニーのPair Eyewearの登場です。Virtualももちろん面白いけど、”モノ”のニーズもやっぱりまだまだありますよね。
昔、メガネは「見えるようにする」という機能材だった。それはレンズ素材の影響もあり、どうしても機能を良くするほどレンズが厚くなったり、また耐久性のためのフレームの課題があった。
でも素材が進化して、価格も安くなってファッションアイテムとなった。そして、一人一個から複数持つようになった。その変化は、下記のNP編集部記事なども併せて。
https://newspicks.com/news/3661846

とはいえ、見えやすくするという機能側面や、適切なメガネを使うことで視力低下を抑えるという医療的側面は前提。だからJiNSなども店舗での計測も武器としている。そのなかでPairは完全D2Cという観点で、そこをどう担保しているかは気になってPairのHPでみたが、レンズについてPrescription、Non-Prescription、Readersと3種類があった。医療側面については、処方箋まではもらってそれをベースに発注するという構造なのだと思う(種類の確認までで、そこから先まで進まなかったので、処方箋情報どうするかまでは確認していないが…)。
なるほど、メガネフレームのフロント部分がマグネット式になっていてすぐに取り替えられるというわけですね。子供だけでなく、大人版もほしい。

オタクをオシャレに変えた、シンプルだけれど、いいアイデアですね。
D2C、顧客とダイレクトに流通、販売する。そこにまたLTVも付加価値として与える。個人的にはAnkerのようにD2Cを初期段階で定着させながらプロダクトの優位性やブランディングを徹底して、実はB2Bもちゃっかり(MUJIの充電器は実はAnker製)流通する。既にマーベルとのコラボはキッズ層中心にまず特定のファン層の囲い込みと併せてテストマーケティングもされているところが面白いですね。個人的にはもう少し先の未来にメガネやオプティックがネット接続となれば、また違う局面も待っているのかなと思います。これからこんな感じで既存のプロダクトがデジタル化していき、IoT化していく時に供給側の流通、販売のコンセプトも変わるのかと思うと次はどんな手で展開するのかも楽しみですね。
ブルーライトカットなど目を守ることが当たり前になってきた時代。目が悪いからメガネということでもない。親目線で言えば子どもの成長にあわせて手軽にメガネが選べるのは良い^ ^
サブスク感覚でメガネを受け止めた世代が親になれば、なおさら。

レンズの度数などはどうするのかな?曖昧なものだと余計に目に負担がかかりそう。

コメントに集中しすぎて、つぶやくのを忘れてた。
#ぽっぽー
老眼だと進行して買い換えないといけないので、メガネこそ、サブスクリプションのサービスが欲しいのですが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません