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いよいよ日本での一般接種の時期も迫ってきましたね。

この時間にできることは、自分の持病や常用薬について、個人固有の疑問がある場合に、かかりつけ医に相談を行い、疑問をクリアにしておくことだと思います。

接種会場の医師に相談しようと思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、その医師は必ずしもあなたの病状をよく理解する人ではないかもしれません。

事前にそのような時間を主治医と持っておくことは、接種会場でのスムーズな進行にもつながります。そのような事前の準備が必要と思われる方は、ぜひ今のうちに時間を作っておいてください。
とはいえ、現時点で海外の人口当たり接種回数は、英国で日本の67倍、米国で57倍、EUやカナダで19~21倍、中国で11倍、韓国ですら日本の2倍以上となってます。
日本政府、しっかりしてくれよ!
少しづつとはいえ朗報。
紙ベースで情報取得する高齢者にどう接触の手順をつたえるか。
「今年の6月までに、対象の全高齢者に2回の接種ができる量の配布が可能な見込み」
→そもそもワクチンって何回接種すれば良いものなのだろうか?

と思って調べたら、ファイザー社のワクチンは、1人あたり2回の接種が推奨されているようですね。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00218.html
(厚生労働省ページより)
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接種回数と接種の間隔
2回の接種が必要です。ファイザー社のワクチンでは、通常、1回目の接種から3週間後に2回目の接種を受けます。1回目から3週間を超えた場合には、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。
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医療従事者への接種がまだ完了していないと思いますが、すでに高齢者の接種に移行していくものなのでしょうか?このあたり、地域差も含めて気になるところです。
今後、高齢者の接種が進む中で、不幸にも死亡事例が報告され、副反応と関連性があるかどうか、ワクチン接種は危ないのか?などの報道がされると思います。

世の中として賛成・反対、それぞれあると思います。しかし、ご自身で情報を集め判断し、接種する選択をしていただけることを願っています。
これが本当なら朗報。

【抜粋】
ことし6月末までには対象の高齢者全員に2回ずつ接種できる量を供給できる見通しだということです。
良いことですが、これが進んでも重症者、死亡者は分析せず、報道が感染者(陽性者)に寄ったら、「ワクチンが無意味なのか」になりますね。ワクチンの危険性だけ、前に出させると余計に。気をつけて情報は精査したい。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア