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「マンボウ」が名物の宮城県気仙沼市が「まん防」の略称使用を控えてほしいと報道各社に要望し、尾身茂会長が国会で「もう、まん防は使わない」と答弁し、新聞の中で唯一、記事中表記を(「まん防」)としていた朝日も先週末から表記を変えました。なんとか社会の緊張感を高めたいという願いが込められています。ただ、やはり不満なのは、政府が国民任せ、自治体任せにしているように見えることです。政府が始めたミニGOTOトラベルの予算は3000億円。GOTO予算は全体で1兆2000億円です。これをPCR検査に振り向ければ、国民全員が検査を受けられます。私は自腹で2回、2万数千円かけて検査しています。少なくとも各国と同様、検査は無料で自由に受けられるようにすべきだと思うのですが、この一点を見ても、この一年間何も進んでいません。
変異株は強力です。その認識が浸透し始めており、国民の努力である程度は対応できると思いますが、政府はもっとしっかりしてほしいです。
緊急事態宣言の後半も20時まで営業で感染者数は増加傾向でした。重症病棟は遅々として増えない中、感染者数が増えれば飲食の時短を繰り返す。倒産・廃業・撤退は着実に増えてますがこれを一体いつまでやるんだろうと感じる次第です。
外食店の休業、生活必需品店のみに開店許可など強い対策が必要。
宅配内食などを奨励して、テレワークとともに在宅を促進し、回遊機会を減らす社会全体の仕組みを。

政治からの発信は、なんだか、言葉だけで、新しい施策が提示されてこず、本当に押さえ込みたいのか伝わってこないです。
国会からまずオンラインに。など本気度を示す策はまだまだありそうですね。
飲食店の時短だけで感染拡大が抑えられないことは、緊急事態宣言で証明済みです。

解除前から感染者は増えていましたし、発症するまで2週間だとすると宣言中にたくさん感染していたことになります。

飲食が問題なら、飲食施設の感染防止対策を徹底すべきです。

仕切り板の設置、従業員のマスク、手袋装着…等々、ハード面での対策を補助金を支給して徹底させるべきかと。

時短をしても、昼飲みが増えたり時間内で密になるだけです。
「専門家や自治体のコロナ対策担当者からは『効果は限定的』との声も上がる。」
そんなことに多大なエネルギーを使うより、確実に効果があがるワクチン接種と医療体制の整備に全身全霊を傾けて欲しいなぁ。活動が衆人の目に見えて、やってる感を抱ける店舗の見回り調査とか地域や業種を絞った対策もいいけれど、そうしたことで政府と専門家と自治体が自己満足に陥ると、肝心要の医療体制作りに本気で取り組む力が落ちるんじゃないかと不安を感じないでもありません。万が一にもそうなると、景気回復の足を引っ張って、日本をますます貧しい国にしてしまいます。 (・・;
中国では、コロナに関するニュースはあまり目にしなくなりました。

今日見たコロナ関連のニュースは、北京において病院で治療を続けていた最後のコロナ患者が退院し完全にゼロになった、というものでした。

最近ではレストランのお客さんも増え、街の活気も戻ってきました。管理も緩くなっており、健康コードのスキャンを強要しない施設もでてきましたし、街ではマスクを着用していない人も見かけるようになりました。

日本においても、一日でも早くコロナが話題にならない日が来て欲しいです。
6市への1か月発出にとどまれば、GDPは700億絵減る程度になるでしょう。
しかし、今後の感染拡大でこれが全国に広がり、期間も最長6か月発出となれば、GDPは▲6.5兆円程度減ることになります。
海外から圧倒的に遅れるワクチン接種を早めないとどうしようもありません。
為政者にとっては、飲食店という分かりやすいところで時短要請してアピールし、彼らに協力金を払うことで選挙対策にもなる。一石二鳥。
一律の「我慢大会」はもう止めた方がいいのではないか。工夫がなさ過ぎて、弊害が大きい。
マンボウってほぼ緊急事態宣言とやること変わらないですよね。なんなら全飲食店に適用店舗拡大されてすらいる。ほかに有効な策ないの?


あと、時間稼ぎでしかないのでワクチン接種のスピード上げるのとセットで進めて欲しい