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最近多くの飲料においてスパークリング化が進んでいるように思います。お茶はスパークリングティーへ、ワインも微発酵のナチュールへ、日本酒もスパークリングが増えてきてますね。

炭酸は刺激物なので、強くすればするほど人間は感覚が麻痺し、味香り関係なく美味しいと感じやすくなると言われています。誰でも飲みやすくなるため、間口を広げる施策としてはとても有効で、日本酒を飲まなかった新しいユーザーへ向けての訴求ができると理想的ですね!
日本酒スパークリングはアルコール度数も低く日本酒独特の匂い弱いので飲みやすいので外国人に大人気。クリエイティブをもっと洗練させて高級ブランドにできると思います。欠点は日本酒酵母が強すぎて炭酸がものすごく強いこと。調整しないと瓶が割れてしまうことも。
新規商品で既存顧客の利用頻度最大化というよりは、新規商品にて新規顧客の獲得の要素が強い感じでしょうか。新しい飲み方提案など本当に大変ですが、少しずつ市場が広がれば良いですね。
20-30代の女性を主にターゲットにしているようですね。シャンパンのような感じで、女子会やちょっとしたパーティー(オンラインのもの含め)向けのイメージでしょうか?

獺祭や八海山なども以前からスパークリングを出していますので、GWにそれらと飲み比べてみたいですね。あと、どんな「あて」がお勧めかも、朝日酒造(久保田の酒蔵)さんのオンライン料理教室のコーナーに早くアップして欲しいと思います。
スパークリング清酒は、一般的には、2013年あたりにコンビニやスーパーで澪が出てから、ぐっと広まった感じ。すず音なども有名ですよね。かと言って、最近、コンビニやスーパーで存在感があるかと言うと全く無い。

私も一時期は長谷川酒店とかに行って日本酒を買っていた時もありますが、今はあまり行けてない。発泡性のお酒だと、今はどこのスーパーでもコンビニでも1000円前後でスパークリングワイン置いてるんで、結局近くで買えるお酒を買います。アクセスはいいですから。あと、ネットで、一本あたり700円くらいのスパークリングワインのセットとかもたまに買います。何というか、日本酒はアクセスと売り方でどうしても、ワインにはいかないですよね。できない事情はあるんでしょうが。

そう言う点で、知名度が近い高い銘柄で発泡性の清酒が出るのは、市場の活性化につながるから良いかと。あとは生産量の問題か。
成田空港にはスパークリング日本酒の先駆け「澪」がおいてありました。海外出張の時に1番喜ばれるお土産でした。外国人に売りましょう
獺祭スパークリングなど何種類か飲んだことがありますが、甘すぎるものが多いという印象です(獺祭は違いとても美味)。マーケティングの結果なのでしょうが、食中酒としては成立しないと感じますね。最初の一杯にしても甘すぎる。

王道の久保田。子供だましのスパークリングでないことを期待してます。
スパークリングの日本酒美味しいですよね。久保田は飲みやすく柔らかいので合うだろうな。そんなに酒強く無いので、スッキリ少量飲むのが良いです。
これはぜひ試してみたいです。今は家飲みの人が増えていると思いますので、たまにはいつもと違うお酒で楽しんでみるのも良さそうですね。スパークリングなら乾杯したくなりますね。