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再生可能エネルギーによる発電は自然環境により左右されてしまうので安定供給には蓄電することが必要となります。
米国はこれからも洋上風力への取り組みなどを進めていくのでさらに蓄電が重要となってきます。また蓄電の部分がコストを押し上げる要因でもあるので蓄電システムの拡大や技術向上による低価格化が再生可能エネルギーを推し進める一つの要因です。
こういった環境下でテスラが四輪から始まりこの様に周辺ビジネスを拡大していくのは面白いです。
日本も蓄電池への投資を促しています。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64929230T11C20A0MM8000/

蓄電池はエネルギーの分散化にの一役買いますね。
↓Substackでも書いてみました。
https://shuichi.substack.com/p/28e
テスラの蓄電システムは様々なところで採用されている。ウェブサイトにも掲載があるところだと小売りのターゲットなどだ。

動画見ると雰囲気も掴みやすいかもしれない。
https://www.tesla.com/commercial

Appleからすれば、これくらいの資金でグリーンを謳えるなら安いものだろう…
蓄電池には寿命があるけれど、テスラの蓄電システムはどうなのでしょうか。使用可能年数もそうですが、蓄電池は過充電や空っぽの状態も蓄電池には良くないそう。常に50%で放電と充電を繰り返す方が長持ちする。消耗品であり、これから先も買い替えが繰り返される部分なのかな。
TeslaをEVの企業だと考えている方も、未だに多くみえますが、以前「Tesla Motors」だった社名を「Tesla」に変更した時点を境に、「EV企業」から「エネルギー企業」へのシフトを狙っています。

Appleは、本社で必要となる電力を、クリーン電力+この蓄電システムを活用することで、「グリーン企業の実現」を狙うのでしょう。

それが、この55億円で実現するわけではないですが、T.Rikiさんも書かれているように、この程度の投資で「グリーン企業」を語れるのであれば、Appleとしては安いものという感覚でしょう。

Apple本体が、グリーンになると、サプライヤーへの要求も厳しくなるので、サプライヤーは、厳しい状況になるかもしれません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
AppleとTeslaは仲が良いから連携が加速するといいな。Teslaが不調だった時にAppleが買収していたら、また違った展開になっていただろうけど、世の中は予想外の展開が常に発生するからおもしろいと思う。
私が昨日の「INVESTORS」の番組でプレゼンしたように、いずれかアップルはテスラを越えテスラ来ない(テスラがアップルを抜く)時が来るのか?!
Appleが脱炭素時代にどのような大きな仕掛けをしてくるか
既存の製品の脱炭素化に留まらない大きな変化を狙ってくるはず
そのような時にテスラのようなプレイヤーは良いパートナー先になるのかもしれない
テスラの蓄電池をアップルが採用することが明らかに。カリフォルニアにある太陽光発電施設で使用されるようです。
アップルの真の目的はどこになるのか気になる記事ですね。たぶん、エンジニアも両社で行き来しているでしょうし、どういうことが起こるのか楽しみです。
これは、EVでテスラとバチバチにやり合いますっていう意思表示?
素人なので良くわからないですが、電気自動車ってバッテリーの性能が価格に与える影響が大きいですよね

R&Dにかかる費用をすっ飛ばしたいのかなと邪推しました
時価総額
71.7 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
240 兆円

業績