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親族内承継の難しさが出ているとは思いますが、なんというか、ちょっとムズムズするような内容です。
承継した後に口出ししなかったのは大変賢明なのではないかと思いますが、それも含めていろいろ後から言うのは……
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ちょっと深すぎて軽くコメントできません。一読おすすめします。会社でも家でも、三代うまくつづけることは難しいとよく言われますが、良かれと思ったことが裏目になることがあるんですね。人生、正解は終わるまでわからないな。
以前は尊敬していましたが、とてもがっかりした。
息子と稲盛さんを盾にして、自分を美化するなよ。最後に決断したのは自分自身でしょう。自分にだってたくさん非があるだろ。とても残念だよ
他の方のコメントが気になって、拝見しました。

(以下、若造が何言ってるんだ、という態度でコメントをしますが容赦ください)

納得するところと、出来ないところで半々くらいでした。経営に対するスタンスや考え方は同然ですが非常に素晴らしい。下記の内容に深く共感しました。

>会社(事業)の寿命は30年なのに、なぜ50年前に立ち上げたハワイ事業がメインなのか。
>普段ならごちゃごちゃ言っている社員がいても、会社が危機のときはベクトルがそろう。

今は30年よりもっと早くなっているのではないでしょうか。過去の大きな成功体験に縛られずに新しいチャレンジをし続ける姿勢に尊敬します。また、危機的状況こそベクトルが揃うというのもまさに今がその状況。危機的状況で会社が一丸となってすぐに動き出せばこうはならなかったのでは、という想いも共感します。

ただ、事業承継の部分に関しては、共感出来なかったです。事業承継しても株式は51%は維持しろと言うのであれば、一体いつまで持ち続けるのか。その状態で突然に会社を継がなければならない可能性もあるわけです。事業承継のタイミングについては非常に難しい問題であり答えの無い話ですが、逆に経営者が株式を持ち続けることで会社が変わらずに後継者が苦しんでいるケースもあります。株式は持ち続けろ、というメッセージは渡部さんの影響力を考えると、言って欲しくないなと思いました。
親族内事業承継という意味ですと、何かあったときに自分を頼りにしてくるような関係性を、子供と構築することも大事なのだなと感じました。ただ、事業承継はそれだけ難しいことでもあり、大きな社会問題になっているということも納得する内容でした。
うちはサラリーマン家庭だったので、承継とか関係ありませんが、今だに、両親は話聞いてくれない、と感じることがあります。時を経て、だいぶ話を聞いてもらえるようにはなりましたが… 経営がどうこう、とかの前に、親子双方が相手の話聞いて、キチンと話せたかどうか、だと思います。
ざっと読みましたが、顧客や従業員のことが一言も出てきませんね。その時点で経営者失格かと思います。
こういうのは子供の側の意見も聞いてみないと、把握しきれない。が、興味深く読めた。
このインタビューにこそ、潰れた原因がある。

ガバナンス、ファイナンスの話が多いが、そもそも「参列者の祝儀、人生に一度の贅沢をアテに、無駄に金をかけ挙式」というワタベウェディングのサービス自体が時代錯誤と気づいていない
ワタベウェディング株式会社は、京都府京都市下京区に本社を置く海外挙式サービス事業などを行う企業。 ウィキペディア
時価総額
22.1 億円

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