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金融規制の強化によって収益ビジネスががんじがらめになってしまった金融機関が活路を見いだしたのが与信を含むプライムブローカレージビジネス。
当局の規制対象外となっていた個人資産管理会社を相手方とした取引で巨額の損失を被る結果となりました。

金融ビジネスは常にリスクと収益がパラレルになっているという事を当局はもっと認識すべきで、濡れ手で粟のような商売は成立し得ないという現実を直視するべきなのかも知れません。
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やはり追加発表が出て来ましたね。
20年前のLTCMよりも、一部の金融機関の損失は大きくなるかもしれません。もっとも、金融機関の財務力があの頃よりは格段に改善しているので、アルケゴスだけであれば、システミックな問題には至らないというのが現段階の見立てでしょう。
とはいえ、本当にアルケゴスだけが特殊だったのかどうか、また、これを受けて規制や監督等に影響はないか等は見定める必要があるでしょう。
サブプライム問題やLTCM危機などを経て強化されたはずのグローバルな金融システムの強靭性が試されているといえます。
低金利政策と過剰流動性に左右される相場がしばらく続く気配を強く感じます。
アルケゴス・ショックかファン・ショックか名称は後からついてくるとして、相応の損失見通しを発表するプレーヤーは今後も増えるでしょう。
損失推定が易しくない中で、出すタイミングを悩むところは少なくないと思います。
証券業界でおそらく今生じているであろうこと(推測)を構造的に理解されたい方は、リンク先ピックの戸田氏のコメントをご覧になることをお勧めいたします。

https://newspicks.com/news/5724061/
野村の次は三菱UFJですか〜。

いったい何が起こっているのか、とても気がかりです。
野村に続き、連日ですか⁉︎

業績

株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.18 兆円

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