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NY市では30歳以上の成人全員へのワクチン接種が開始、来週には16歳以上全員を対象とするようになるとのこと。

ワクチン接種だけではコロナは終息しないと発言する専門家も複数いらっしゃいましたが、実際問題として他に打つ手はありません。アメリカにならって早急なワクチン接種拡大と検査の増加を目指すべきで、スピードが遅ければ遅いほど欧米中との経済格差が拡大していきます。
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グラフで見ると明らかだが、大阪の感染者数増の立ち上がりは早い。大阪ではいわゆる第三波の山が2つあるが、既に1つ目の山に迫る水準だ。このペースで増えると早晩、第三波のピークを超えるような速さである。
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

注意すべきは、兵庫や奈良、和歌山など隣県でも同様に波の立ち上がりが見られることだ。京都はまだそれほどでもないが、すぐに追いかけてくる可能性がある。まん延防止等重点措置についても、大阪単体ではなく関西全体で検討していく状況になり得る。
感染拡大のペースが早いように思います。病床使用率のデータ推移を注視したいです。近畿は兵庫、京都などJR東海道線を中心に経済圏や通勤圏が東西でつながっていますので、隣県でも同じ傾向が出てくるものと思われます。
いつも感じることではあるが、感染確認数とともに、そもそもの分母となる検査数もあわせて報じてほしい
もう相当選択肢は狭まってる。
日々の感染者数はセンセーショナルなニュースではなくなってしまったので何か別の要因で心理的ブレーキがかかるの待ちなのかな。

そして最近衝撃だったのが、時短協力金が営業許可証(厨房)に対してしか出ないらしく横丁スタイルやその他の事情で厨房を共有してると(賃料がそれぞれかかっていたり、売上を別で計上していても)却下、期間中どれだけキッチリ時短要請に従っていても1日でも申請期限を過ぎると却下(かなりの数いるらしい)

年末の協力金第三弾から始まって最新だと第八段かな?毎回延長されたり期間も様々、提出先も毎回違う中で頻繁に情報をチェックしないとダメなので大変です。
延長されそう→延長期間が決まりました→協力金の詳細が決まりました→申請開始日のサイクルの間に次の時短要請や延長が混ざってくるのでごっちゃごちゃ。
当然通常の業務もあるしね。

その上一切の融通が効かずに泣きを見ている事業者が相当数いると聞いて段々時短要請に従わない店舗が出てきてる要因の一つを見ました。
1ヶ月以上例年の1/10とかの売上だったり休業してたりなのに協力金申請却下って地獄…
神奈川だけかも知れないけど。

というのとかも含めて今後も陽性者増に歯止めをかけるというのはドンドン難しくなる気がする。
3月中ばの影響が今きていると考えると、行楽日和のこれからはまだまだ気が抜けないですね。
今までは、概ね東京圏の感染トレンドが先行して、地方がフォロワー的なトレンドを辿っていましたが、この春以降は変わって来ていますね。

東京圏の人達の方が、感染者数の増減に対してスルーするようになっているように感じますが、大阪圏は実際にはどうなのでしょうか?
東京を上回るうんぬんよりその原因が何なのか、東京が少ないのはなぜか?についてデータと考察を記事にして欲しいです。
大阪の方が緊急事態宣言後の人出が戻るスピードが速かったのか、はたまた東京のPCR検査数が少なくなっているのか、など何かしら根拠を載せるべき。
大阪で新型コロナの感染者が増えています。本日は新たに432人の感染者が確認されたとのこと。ちなみに東京都の本日の新たな感染者は364人確認されており、それを上回りました。
感染しないための制限ではなく、感染する自由を選んでるんですよね。