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厚労省官僚「銀座で0時頃まで23人宴会」の唖然

東洋経済オンライン
二度目の緊急事態宣言が1都3県でようやく解除されてから、わずか3日後の3月24日。東京で最大級の繁華街、銀座では飲食店に対する営業時間の短縮要請が継続していたこともあり、夜になると人影はまばらだった。しか…
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記事内容以前に、こういう記事書いて何かプラスに働くことあるんだろうか。

官僚は慰労の場が肝冷えの場になり、
介護現場は顔の見えない官僚に憤慨する。(すでにTwitterとかで罵声が)
でも発信元は儲かるんだもんなぁ。

スポーツジムの売り上げを支えているのは休眠会員、
というビジネスモデルも問題だが、
なんでもいいからバズらせてPV数稼ぐビジネスモデルも問題だよなぁ。

このビジネスモデルどうにかしてほしい。
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東洋経済オンライン、週刊文春並みにPV稼ぎのために吊し上げをする最低メディアに成り下がりましたね。こんなチクリ写真を上げて恥ずかしくないんでしょうかね。
うわ…中の様子もがっつり撮られて…

こういった監視的なやり方にはひいてますが、宴席にもひいています。

普段から業務がタフで、年度末、かつ、緊急事態宣言あけたタイミングで、たががはずれたのかもしれません。

しかし、感染対策の軽視はもちろん、送別会や花見を控える方々への配慮に欠け、自分たちが周囲からどう見られているかを認識できていないイタさを感じてしまいました。

組織のなかで縦割りが強く、省内で、新型コロナ対策に関わっている方々と関わっていない方々との間で、認識の差が大きいんだろうな…と推察します。