新着Pick

教員の懲戒免職・解雇理由、官報に記載へ…再応募時にわいせつ処分歴などチェック

読売新聞
わいせつ教員問題の対策を強化するため、文部科学省は教員が懲戒免職・解雇された理由について、「子供へのわいせつ行為」など五つに分類し、官報に判別できるようにして記載する新制度を4月1日から始める。教育委員会などが教員を採
61Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
前進。
わいせつ事件・性犯罪は再犯率高いですから、本人の第二の人生のためにも、2度と子どもに近づけられなくするのが一番でしょうね。
改名の事例もあるとすると、やはりマイナンバーなどに紐づけるのが良いのですかね。
人気 Picker
これは文科省の優れた裏技ですね。

採用時に「わいせつ教員」を炙り出すことができれば、採用する学校はなくなるでしょう。

かなりの前進だと評価できます。
免職理由によってはそもそも免許再取得できないのが普通では?性犯罪は病気ですよ、本人がいくら反省したって時間経過しただけなら再犯しますよ。そんな状況にさらすことが子供にもよくないし、その人の人生にも影響与える。わざわざ再犯しやすい環境に置くって、それはないなと。
再犯率の高い性犯罪者を、再び学校が雇っていた方が異常。猫にまたたび
文科省を応援したい。