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UberEats日本代表 武藤友木子さんの手腕恐るべし。

三井住友海上火災保険と実現したドライバーに保険をかけるリスク軽減もなるほどと思いました。
今度はエディオンと家電のデリバリーとは!?
もはやEats の枠を飛び越えて、モノを届けるサービスになってます。

さて、どこかに追従してほしいところ。
タクシー宅配が特例措置されてることから、Japan Taxiと出前館でどこまで追いつけるでしょうか、が見どころです。
当然ですが取扱は単価の安い製品が中心ですね。高単価商品は設置が必要、輸送品質も求められることからヨドバシが1番強いように、自社配送が相性が良いですね。1商品あたりの粗利も大きいので配送コストも十分カバー可能。このUber Eatsの取り組みは家電ECにとってメインストリームというよりは補助的な位置付けになりそう。
コンビニの宅配だとquick getというアプリもあります。
熱さまシートやポカリがあるので、風邪引いた時に重宝します。
フードデリバリーが食べ物以外を運び出すのは、グローバルの事例を見ていれば当然の流れですので、Uber Eatsはやはり手を出してきますよね。
食事を運ぶ品質については出前館が圧倒的ですので、Uber Eatsは多角化に舵を切らないとマズいとも言えます。

ただ家電を運ぶだけなら「即日発送してくれるAmazonで良いじゃん」と思いがちですが、「電池が切れたから今すぐに必要」といった場合の即時配達を求める需要は結構多いでしょう。

ちなみに東南アジアで有名なGojekは、あらゆるモノをデリバリーしてくれます。マッサージ師すら連れてくるというのを聞くと、デリバリー業界はまだまだ拡張していきそうな気がします。
配送機能はもはやインフラだと思います。スーパーや日用品との親和性は高そうですね!ベトナムに滞在してたときは、デリバリーサービスで日曜で必要なものは取寄せられないものがない状態でとても生活しやすかったです。(配送とても雑というオプションはもれなく付いてきますが)

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エディオンはフードデリバリーサービス「Uber Eats」を利用した販売・配送の実証実験を3月30日に開始する。
倉庫からではなく実店舗からの配送となると、価格は店舗並みで、そこに送料が乗って来る形になるのでしょうか。

店舗よりも安く、送料無料という通販が多い中で、
ウーバーイーツを使う意義は、「早さ」でしょうか。

店舗が分かっていれば、すぐに届くことが確約できる気がします。
電球などの消耗品には便利ですね。
これは驚きました。
コレが上手くいくと、Amazonばりの物流網が一挙に出来上がりますね
Uber eats頼む時にプラス数百円で刺身醤油とトイレットペーパー買ってきてくれないかな〜と昨日思っていました。。日用品も是非。
そんなのするくらいなら普通にAmazon
株式会社エディオン(英語: EDION Corporation)は、日本の家電量販店チェーン。かつては複数のチェーンブランドを展開する持株会社であった。売上高はヤマダ電機、ビックカメラグループ(コジマとの単純合算値)に次いで業界3位となっている。 ウィキペディア
時価総額
1,182 億円

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