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たしかにオンラインであっても、比較的ベテラン社員は、自分の好きなタイミングで自分の好きな話題をコミュニケーションの中で放り込めますが、若手社員からすると仕事の話を遮ってまで雑談するというのは抵抗がありますよね。

リアルでのコミュニケーションの機会が圧倒的に減っているので、今まで以上に、相手に興味・関心を持ち、相手の話(特に雑談)を自然と引き出す工夫をしないといけないかもしれません。
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リモートワークにおいて、よく言われる雑談の重要性。これまで雑談というこの二文字をこんなに重要なワードとして取り扱ったことがなかったのに、昨年から雑談は大切で、実は雑談は宝だったと色々な場面で感じます。
ただし重要だからといって、今から、はい雑談してくださいと言ってもなかなか盛り上がるものでもなく、本当に盛り上がる雑談は、共通の意思や目的を持って自ら雑談したいと言う人がオンライン上で集まって話が弾む形だなと思います。
雑談の場の提供だけでなく、共通のテーマや考えるお題、そしてそれこそダイバーシティに様々な人の発言で、皆が新たなインサイトを得るような雑談をきっかけにうまれるイノベーションまで起こるといいですね。
リモートワークで、記事にあるような距離感の離れ、は起きているのは間違い無いと思います。

自身の仕事的には、ミーティング前のアイスブレイクを出来るだけ取るようにしたりしています。

1日の中でチームで報告タイムみたいなものを設けている会社も多いと思いますが、その時に上司が口火を切って、仕事でも暮らしでもニュースでも、ちょっとした気づいた事を、さらっと話すみたいなことをしつつ、メンバーも話すなどはどうでしょうか。

また、テクノロジー的には、自分の現在の仕事モードを3段階位で表示しつつ、やや軽めモードの時は、CHATオーケー!みたいことを可視化するものもあるようです。
学生でも、一方通行なコミュニケーションとなりがちな遠隔講義の中、ブレイクアウトも使ってグループワークも行う講義に対する印象が良かったことを思い起こさせる。

話すという発信は、仕事のアウトプットとは別に行うことで頭が回る感はある。いっときのZoom飲みブームとか、昨今のClubhouseも同じようなことかと。
雑談のための時間を設けても、雑談のための雑談になってぎこちなくなるんですよね。アバターのように相手との距離感を感じながら、自然発生する雑談に価値があると思います。

ただコロナ前はコロナ前で職場の人間関係がうんぬんかんぬんと不満はでたでしょうから、そのときそのときでできる最良のコミュニケーションを模索していくしかないですね。
これほんとに求めているものは「雑談」ですか?仕事を実施する上でのコミュニケーション不足って上司や周りがオンラインワークに理解がないことが原因だったりします。オフライン世代の勘違いではないか、と私はアンケート結果の数値を見て思いました。
株式会社JTB(英語: JTB Corporation)は、日本の旅行会社で、JTBグループを統括する事業持株会社である。本社は東京都品川区にある。 ウィキペディア