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任天堂と米ナイアンティック、スマホ向けアプリ開発で業務提携

Bloomberg
任天堂は、拡張現実(AR)を使ったゲームを開発する米ナイアンティックと長期的な視点に立ち、スマートフォン向けアプリの開発で業務提携をすることで合意したと発表した。同社にとって4番目の提携先となる。
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IngressからのポケモンGOからの新アプリはピクミン。
なお、どうぶつの森も同様なゲームに発展しそう。
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ナイアンティックが任天堂と、歩くことを楽しくするをテーマに「ピクミン」アプリをリリースすると発表!あの任天堂とのパートナーシップは想像を超える苦労があったのではないかと思います。来年アプリで遊べるのを楽しみにしています。

"今回の提携でナイアンティックは、任天堂のゲームに登場するキャラクターを使ったスマホ向けアプリの開発を行う。ナイアンティックによると、第1弾は歩くことを楽しくするをテーマに「ピクミン」を使ったアプリを2021年後半に投入予定だ。ピクミンは任天堂の代表取締役フェローである宮本茂氏が01年に制作したゲーム。"
認知度が高く、人を惹きつけるIPを多数保持している任天堂と、ARにつよいナイアンティックが業務提携するのは、非常に相性が良さそうですね!

子供の頃遊んだマリオを40歳になって娘と楽しむ日が来るとは思っていませんでした。愛されるキャラクターは日本の財産だと思う。

ゲームのハードやフォーマットが変わっても、楽しい作品を作り続けてほしい。
任天堂と米ナイアンティック、スマホ向けアプリ開発で業務提携。先ずはピクミンARを開発。これは最強ペアだな
ポケモンGOは単なるブームではなく、最も成功したOMO概念を体現したサービスの一つ、ではないでしょうか。

デジタルの力とオフラインの価値が融合して、相乗効果で1 + 1 = 10にも100にもなっていると思います。そして何より、ポケモンGOを介して人と人とのつながりも生まれているのが素晴らしい点かと思います。思えば、花札もゲームボーイのポケモンも、それをきっかけに通信対戦などで友人同士のコミュニケーションツールになっていましたし、ソーシャル性は随分と昔から任天堂さんの大事にされてきたことなのかもしれませんね。

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第1弾は歩くことを楽しくするをテーマに「ピクミン」を使ったアプリを2021年後半に投入予定だ。
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ピクミンもまた、ソーシャル性も創れそうなコンテンツでとても楽しみだ。
にゃるほど。

20年8月に発売された「ピクミン3 Delux」は元々Wii Uで発売された「ピクミン3」(日本約30万本)を大幅に超える売上本数となりました。

これは何を意味するかというと、「あつまれ、どうぶつの森」で入ってきた新規ライト層(主に女性層)に刺さったタイトルだったということです。

そういう意味で、「ピクミン」は先例として既に幅の広いターゲット層にヒットすることは実証されていたのですが、それを踏まえてのアクションなのかと思います。

なるほどなー。
MR空間でドライブする、マリオカートライブホームサーキットは個人的にはなかなか面白かったです。VRヘッドセットを用いたゲームワールドをどんどん展開して欲しいです。楽しみです。
DeNA切られたのね
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.19 兆円

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