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ハイパフォーマーの方々に共通しているのは、ある意味「ハッタリも自信のうち」という、今は出来ていなくても、達成したいことをしっかり口に出して伝えている点だと痛感します。

そして、自分の強みと伸びしろの自覚が高く、常にフィードバックを求めるポジティブな姿勢ですね。以前、360度評価を受けて、自身の伸びしろに驚愕したものです。自分のことは周りに聞かないと意外とわからないものですね。
クルーガー効果に書かれているような心理バイアスも起こり得る一方で、Impostor syndromeという傾向があることも最近耳にします。
これは本当は能力があってこそ成功しているのに、他の環境やタイミング、運などによって満たされたのだと思ってしまい、自分の能力が周りに対してもっと能力があるのだと思わせてしまっているのではないかと思ってしまう傾向です。
自己認知をする上で、謙虚さは大事なのですが、それがありすぎると逆のネガティブな自己認知に陥ってしまうので、その辺りのバランス感が必要と思います。いずれにしても自己認知を適度に理解するためには、適切なフィードバックを外部から伝えることだと思います。強みも弱みも、気づきえない部分は他からのフィードバックによって得ることができ、そこに対する自己認知を正しく行なった上で成長すべきところはどこかがわかると思います。
仕事がデキる人の定義も人の捉え方によっても様々ですが、何事においても楽しみながら実施している人は確かにレジリエンス高く、困難なことにも前向きに変化を楽しみながら立ち向かっていますね。書かれているようにネガティブや不満が全て悪いわけでもなく、それだけ熱量があるということにもなります。
人ぞれぞれのデキるなと思えるポイントは、本当に学びになりますので、そういう人の振る舞いをどんどん吸収していきたいですね。
High Performerの特徴を、一概にこれ!と言うことが難しいですが、この三点は共感できますね。謙虚さと強かさを持ち合わせ、機会を自ら創出していることを楽しんでいる卓越した独創性を持っている人間は、どこでも期待以上の成果を生み出している。相手に"応える"チカラが半端ない。おそらく、「普通」と呼ばれることが嫌いな側面を持っている…だからこそ、自ら設定するゴールの高さも自身なりの拘りがあり、"現在の自分"を如何に超えるかを楽しんでいると思う。貪欲な成長意欲を持っていることも共通な特徴に挙げられますね。
もちろん仕事や事業によって違うのですが、多くの高業績者に共通していたことをまとめてみました。
パイパフォーマーの3つの特長、まとめておきます!
1. 自己認知〜ハイパフォーマーは謙虚〜
2. 意味づけ力〜変革力との関係には注意〜
3. ベーシック・トラスト〜根拠がないものは崩すことができない〜
できる人系の記事を最近多く目にします。これだけ世に溢れているということは、それ以上の勢いでもってできる人が量産されているんですよね?違うんですか?
結局一番大事なのは実行と修正だと思います。何をどれだけ読んだところで、自分でやって、修正して、達成するプロセスを経ずして身につくことはないんじゃないかなぁ

p.s.
こういう記事を読む人はもともと能力高いと思います。第一に書かれている通り、謙虚であるからこそ情報を求めるということですね。つまり逆説的に、能力が低く自己評価が高い人はこう言った記事を読むことがないので、どれだけ記事が量産されようと意味ない気がががが、、、
よくある軽薄な仕事できるポイント記事かと思いきや、とても納得感のある良い記事です。ハイパフォーマーの共通点は、

①自分のことがよくわかっていること
②どんな仕事でも楽しめる性格
③世の中や自分の環境にポジティブに感じている

ほとんど生まれつきの性格のような話で、性格は30〜40%遺伝子で決まると言われています。多いと見るか、少ないと見るか。それも性格に依りそう笑。