新着Pick
510Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
在宅勤務になって、光熱費が増えた、ウェブ会議が増えて通信費が増えた、という話をよく聞きますが、まさにその通りなんですね。企業は従業員に対して、通勤手当を支給する代わりに、光熱費や通信費にあてる在宅勤務手当を増やした方がよさそう。
人気 Picker
増えた、減ったいずれもこんな感じかな、と。生活のベースが一部外から中へシフト、ということか?
 たまたまIntrovert(内向性)とExtrovert(外向性)の性格の違い(というより程度)に関するポッドキャストを聞いていたのですが、外の世界が狭くなると、Extrovertはどう外からの刺激を得て、アイデアを考えるか、色々試せる機会、Introvertはまさに自分の出番!という感じかも。
一位の外食費の中でも特にアルコール代、さらにはなんとなく飲んでいたビールの消費量がもっとも減ってそうです。

お店もお酒も選ばれる存在にならないとこの先は残れなさそうですね。
肌感覚と一致する内容。
特に夏場 冬場の冷暖房費である電気代の増え方は 顕著。 補助している企業もあるが多くの場合 自前。 机や椅子を購入した人も多い。
貯蓄も増えたようだが そのお金をどう使うか? 中国のように反動での購買欲アップは 日本ではあまり期待できなそうだが、 若干の上振れは期待できそう。
Wコロナで 消費者の行動がかわり、今まで見なかったところにビジネスチャンスがあると思う。
減った支出より、増えた支出を見る方がビジネスチャンスの発見につながります。

支出の1位が水道・光熱費ならば、インフラ会社が数年前から挑戦してる見える化・節約サービスが活躍するかも。
外食が減って、2位で食費が増えてるわけだから内食・宅配はそりゃ台頭する。
3位設備・備品費はニトリが好調な理由にもなる。
もう1つ、スマートハウスのブレークにつながるといい。
スマートハウスは家具家電・家具をネットワーク化して、暮らしを便利にしてくれます。
未来の暮らしに変わる変化点がイマなのかも!?
食費と外食費はトレードオフの関係にあるので、外食を控えた分家庭の食費が増えるのは当然でしょう。

業界に厳しいダメージを与えているのが「衣服、総食費」でしょう。

ただでさえ値下がりが続いている衣類の需要が減少し、スーツなどのフォーマルの業界は大変です。

逆に、安価で使い勝手のいいカジュアルを提供しているユニクロなどは好調でしょうが…。
全体的に貯蓄を増やしている人が増えてるのが面白い。サラリーマンは給与に大きな影響がなかった中で使う場所がなくなった、ということか。
電力、電力の供給、エネルギー資源の再定義、通信インフラのさらなる安定化、教育の充実、教養を高める、副業やコロナ禍の需要ある産業会への機会創出、次世代への機会創出、モビリティの新たな可能性と道路インフラと空の道路というか空路や航行高度の再定義、そしてワクチン接種の更なる徹底、対策。ボトムアップで産業を再定義して、観念論ではなくプラグマティズムの実践と日本らしさの対比を図り、これからの社会、世の中に備えていきたいですね。
ほんとうに外食費は減りましたね。会社では業者にお弁当を頼んでいるのですが、在宅勤務が進むにつれ、どんどん数が減っていき、こんな数のために配達いただくのが申し訳ないくらい。
また、私は家では飲まず、会社の歓送迎会等だけの飲みでしたので、この1年、お酒をほとんど飲んでいません。
スーパーマーケットの利用は増えれど、飲食店は減っていきますよね。

あと、リモートワークで外食費使わないでしょ、家で食べてるでしょ、という理由で、お小遣いカットされ、減りました(苦笑)
私個人としては、飲食店の選び方が変わってきました。
以前よりも、じっくりと選ぶことが増えました。

少し前であれば、当たり前に日々日々外食していたので、多少適当に選んでいましたが、頻度が下がる分「どうせなら気になるお店に行こう」が増えました。

また、フードデリバリーを使う際にも、いままでおそらくアクセシビリティ観点で、入る頻度が高かったチェーン店よりも、単純に「おいしそうなお店」軸で選ぶようになった。

私と同じような動きをしていく人がもし増えていくとすると、
今は苦しくても、非チェーン店で資金力の少ないが、美味しいと体験価値に拘る小規模飲食店が強くなる時代がくるかもしれない。
消費と浪費に注意するようになりました。無駄な付き合いで参加する食事会、楽をするための外食、目的もなく移動する交通費、、これらはバッサリと削減できました。だからと言って、完全に移動が制限されたわけではなく、本当に食べたいものはテイクアウトもできる。価値観を改めるいいきっかけです。