新着Pick
326Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
前場終値TOPIX0.5%下げでETF買い実行していた(※)ので、さっそく今日該当するかと期待していたが、前日終値2008.51→前引け2000.99で0.5%にならず、日銀のスタイルも確認できなかった。

※記憶違いだったらすみません。
人気 Picker
これだけ長期にわたりこの政策をとったにもかかわらず、期待インフレ率は大して変わらない。この点をどう見るかでしょう。
 仮に現在の金融政策が一時的に実質金利を低下させ多少なりとも需給ギャップの改善に寄与したとしても、人口減・国際的科学技術力の低下による外需取り込み力の低下という構造問題を変えない限り、持続的な需給ギャップの改善にはつながらないのでは。その意味で、国債の最大の債権者として政権とはもっと良い緊張関係があることが望ましいのですが。。。
 この政策の長期化は政府債務の増加による将来の増税懸念を惹起しかねず、しかも金融機関の体力を補填する必要に迫られたと思われますし、ETFの所有者として企業統治にどう関わるのかその検証もみられないと思います(ざっと見ただけですが)。
 ということで、そろそろトップを刷新してはと思います。
 円高対策にはなりましたが、随分な代償を払っているという気がします。
大方の予想通りです。日銀は既に簿価で36兆円のETFを持ち、実質的には日本最大の株主です。6兆円という購入額の原則を外したのは、平時の購入額を減らして正常化への道筋をつけるためでしょう。12兆円の上限を残したのは、一気にそれまで無くすと日銀のETF購入姿勢に疑問を生じる可能性があるからじゃないのかな。平時の購入額は減らすけど、株価が大きく下がればドンと買う、という姿勢を示して市場に安心感を醸成するのが狙いかと思います。日経平均が下げている中で、どんな説明と対応がなされるか・・・ 折に触れ発信されて来たので、市場を驚かす内容にはならないような気がしますけど (・・
この程度の決定で暴落することに継続性があるとは思えないので、これ自体は脊髄反射として、政策変更の内容は「予定通り」という理解で良いでしょう。
長期金利のレンジ拡大も含めた公表を受けて株価暴落中ですので、黒田総裁会見でいかに市場に安心感を与えることができるかに注目です。
TOPIX ETFのみな話になり、TOPIXも銀行株も上昇中。
いいですね。マクロ的に見れば違った評価もあるんでしょうが、個人的には政府関連機関が買い支えることの安心感で上がり続けるのは全くよしと思わない。といっても、下がったら日銀が買うんでしょうけど。
もともと既に7割以上はTOPIX連動ETFを買っている。こんなことで、日経平均が売られて、TOPIXが買われるとしたら、やはり日本の株式市場は成熟してないですな。しかし、これが日銀の点検かという内容だった。通常の決定会合の域を出ていない気がしてならない。
説明を読んだけどその内容がよくわからない。撤廃するとはどういう事なのか。
人によって色々な見方がありますね。
ただコメント見てて一個疑問なのが日銀が買い入れてるETFってそんなにガッツリ売る必要あるんですかね?
現状で大丈夫なの?と思う部分はあれど必ずしもどこかで売る必要があるとも思えない。

ちなみにここの所好調だった銀行株なんかを見るとトレーダー達は何らかこの方向になる事を予測していたと思うし、上がっているセクターはあるから暴落って言われてもピンと来ない。

今年日本株調子いいですからね、今度はTOPIXに引っ張られて更なる上昇を期待します。
根本的な国力の衰退や先行き不透明感は金融政策だけじゃなく、もっと広い視点での国家デザインが必要だろうし、そこはまたコロナ対応が落ち着いた時に期待しましょう。

どっちにしても僕らやもっと下の世代で何でもやる、体千切れても未来を作る、くらいの勢いで自分の人生に没頭して周りを熱くさせる人がもっと出て来ないと未来は変わらないと思う。

そこは別に環境のせいでも国のせいでもない。
小さな幸せも良いし、国とかじゃなくて個人の時代だ、っていうのも分かるけど、とびきり明るい未来を想像したいよね。

ってめっちゃ話逸れた。
需給云々以前に心理的な影響は一時的にあるでしょうね。