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あくまでかなり厳しかった時に比べての69%増なので、一昨年の通常期に比べると厳しい状況です。トレタさんのデータなので予約型業態ですが、時短緩和の中で少しずつ回転を可能にして売上を伸ばしたいところです。
依然として厳しい状況から脱してはいませんが、飲食店にとっては朗報と言えるでしょう。
緊急事態宣言が解除されても、家族はよいとしても、大人数での会食が解禁されるにはなかなか至らなさそう。大学からは、既に4月からの春学期のガイドラインとして、ゼミなどの対面授業の後に会食しないこと、とのお達しが出ている。
感覚より増加率が高いなあという印象を受けました。個人の中での危機感、自粛のスタンスはもうある程度固まっていて緊急事態宣言の有無にあまり影響をうけないのではと思ってはいたのですが。。

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緊急事態宣言が出ている首都圏の1都3県で、18日までの1週間に飲食店を利用した人は、宣言が出た最初の週に比べて、69%余り増加したという民間の調査結果がまとまりました。
「緊急事態宣言が出ている首都圏の1都3県で、18日までの1週間に飲食店を利用した人は、宣言が出た最初の週に比べて、69%余り増加した」とのこと。
21日以降は午後9時までの営業になりますし、さらに利用が増えそう。戻ってくるといいですね。
サンプルはトレタユーザ限定ですが、外食増加と陽性率の相関の強さはウォッチが必要(飲食店の時短営業要請がどの程度の効果を生んだのか、検証が必要なため)
飲食店は感染経路の 3.7% に過ぎないので外食を控える必要は無い

東京都の最新感染動向
https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/013/278/37kai/2021031804.pdf#page=5