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サイネージ広告はコロナ禍影響+オリンピック延期により成長が鈍化しているが、リアルとデジタルがつながる世界では必須媒体となります。タクシー乗客向けではなく、歩行者向けに展開するとのこと。日本のタクシーはださい、と言われないような広告審査基準をもうけて、未来感のある試行を進められることを期待しています!
配車アプリは赤字で、儲けの元はタクシー広告。更にはお客が乗っていないときは社外に向けての広告。
他にも、結局は広告頼みという話が多いです。

しかし、「一人の人間が見る広告の回数」が増えると、個別の広告効果って減りますよね。
最近は普通にネット見ていても、内容見てるのか広告見てるのか分からない時があります。
反対ではまったくないのですが…
目立つように作られた広告に溢れた世界は個人的には美しくないと感じます。

広告ほど数字には現れずとも、街の風景には大きな価値があるはず…と街を歩いていて思います。
車窓デジタルサイネージ、ようやく登場。デジタルサイネージ業界としてお待ちしておりました。ただ動画表示は規制があったはずなんだが、それは解決したのかな?
素晴らしい。見てみたい
運転席や助手席にもデジタルサイネージの広告があるタクシーがあると思いますが、車窓も広告が表示されるの?と思いましたが、実際には空車の際に投影する(車外の人に見てもらうための広告)のだそうです。

「車両の左後部座席の窓にガラス製の透明スクリーンを搭載し、車内の天井に設置したプロジェクターからカラーの画像を映す。日中でも視認でき、空車の際に投影する。」
そういえば香港やシンガポールのタクシーも頭のランプに看板つけて走ってましたね。あれ見ると海外だなぁって感じがします。
広告収益の安定化と、将来的に自動運転でコスト削減ができれば、いよいよゲームチェンジな感じがする。
後部座席の窓も広告で使うって新しいですね!

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