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コロナ解雇が増加、9万5千人に 厚労省、ペース速まる

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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    こうした氷山の一角を見るだけではなく、直近今年1月分の就業者数が前年の1月から50万人減っていることを見たほうが、雇用悪化の全体感がわかるでしょう。


  • ICI株式会社 代表取締役

    雇用調整助成金はしばらくなくなりそうもないが、それでもこの多さは、体力あるうちに次の展開をやらないと思っているからだろう。
    ずっと雇っていながら使いもせずにいたら、働く方も現場に即復帰できるのかと不安だろうが、取り敢えずもらえるものは貰っとけ!的な感じなのか、またきっと元に戻ると思っているからなのか。
    今人を募集しているところは、コロナ禍でも元気があるところに間違いはなく、またコロナが収まろうが復活しようが関係なく突き進んでいるところに違いない。続いても収益を上げる。収まったらまたみんなが戻ってくるのは誰でもわかる。戻ってきても優位性を維持しつつ、追いつかれないようにとずっと先にまで走れるだけ走ろうと思うのが自然だ。
    先々不安の中で人を雇用してまでやれるところがどんな会社なのか冷静に考えてみたらわかるだろう。
    私がサラリーマンなら今のうちに転職してしまうだろう。今のうちに元気な会社に移り、苦楽を共にし、新しい考えの会社に身を投じたいと思う。きっと自分の財産になるように思う。ならなくても飼い殺しよりかはまだましだし。
    政府は失業者を増やしたくはないだろう。
    企業も負担してくれるなら負担してもらおうと当然思う。そのうちに企業は何をするか、想像してもらいたい。企業側もコロナが収まることを願いつつ、万が一収まらないことを常に考えている。収まった時に企業はどう出るか?収まらなかった時にはどう出るか?その時に必要な人材はどんな人なのか?
    雇用調整助成金は事業主も従業者も本当にありがたいものだとは思うが、それが直接的に会社の利益・価値には繋がらないものだし、従業者の能力や技能が上がるものでもないことを忘れずにいてほしい。


  • キッズビジョン 経営者

    永濱プロのおっしゃる通り
    しかも雇用調整助成金やその他の助成金の支えが無くなったら、一気に来ると思いますよ。


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