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「厚生労働省は、「節度ある適切な飲酒」としてアルコールの量を、1日平均で20グラム程度としています。
これはアルコール度数が5%のビールやチューハイの500ミリリットル缶1本に相当します」
とあり、一見25gじゃないの?と思ってしまうかもしれません。アルコールの密度は大体0.8g/mlなのでこれで20gに相当します。

エタノール水溶液の度数と密度から水分体積%・アルコール質量・比重を計算する
https://komoriss.com/alcohol-aqueous-solution/#:~:text=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%88%E3%82%A8%E3%82%BF%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB100%25%EF%BC%89%E3%81%AE,g%2Fcm3%20%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82


ちなみに、諸外国の規定と比べてみると興味深いです。

飲酒のガイドライン
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/alcohol/a-03-003.html#:~:text=%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81%E3%81%AE%E7%A4%BA%E3%81%99%E6%8C%87%E6%A8%99,%E3%81%A8%E6%8E%A8%E5%A5%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
アルコール量を選択して飲む時代になりました。最近では意識的に醸造/蒸留酒を分ける人も増えてきましたし、健康を目的としたアルコール制限はあたりまえになりつつありますね。
こういった表記のおかげもあり普段の雑なアルコール摂取が少なくやっていく一方で、非日常の時に飲む嗜好品としてのアルコールは盛り上がりを見せています。国内外でウィスキーやジンはもちろんのこと、養命酒などの健康効果のあるスピリッツも増えてきました。コロナでマーケットが大きく変わってきています。ノンアルコールで攻められる清涼飲料水メーカーや、嗜好度の高いお酒を作れるクラフトな酒蔵などはまだまだ伸び代がありそうです。
これはありがたい。お酒が好きなものの弱い私としては、だいたい10gくらいの飲酒が適量で、いつもほろ酔いの頭で計算しながら飲んでいたので、この表示が加わると安心して飲めます!
適切なグラム数があることを知りませんでした。
「厚生労働省は、「節度ある適切な飲酒」としてアルコールの量を、1日平均で20グラム程度としています。」
パーセントではなくグラムで表示されると分かりやすい。
最近では、量は飲まなくなりました。
昨晩も、ホテルのラウンジ→飲み放題でも、結局生ビール1杯しかのみませんでした。
ほろ酔い気分になるのが目的。
いいですね。
ノンアルコールや糖質ゼロは残念ながらおいしくないので、低アルコールでおいしいビールを出してくれれば沢山飲めるし、メーカもいっぱい売れるので win-win のはず!
もしくはビールや、ワインをおいしく割れるものがあるといいのかしら?

ビールの炭酸割は、パナシェというみたいですね。
最近流行のレモン風味炭酸水で割るといいかも。試してみよう。
若年層は、酒もタバコも嗜まない人が多いですよね…

完全に個人の趣向なので、あれこれ言うつもりはありませんが、全体的な傾向として、酒とタバコの業界は、これから厳しい時代になると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
すごいアップデート。どれくらい飲んでいるか計算できるようになれば、飲み過ぎも防げる。
(^_-)-☆

無視はしません。
でも鵜呑みにもしません。
これはいいですね。わたし、いつも自分で計算しています笑