新着Pick
566Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ニ児の育児との両立わかります。書かれてあることに共感しました。
かつては、朝起きて、子供の世話をして、急いで電車に乗り、会社の時間が終わったらまた、子供のお迎えも急ぎで保育園まで、その後は子供の寝る時間までご飯とお風呂と寝かしつけと…と一日が終わり、ぼーっとする時間へ突入することを考えると、朝から子供が寝る時間まで徒競走で全速力しているような感覚でした。ずっと止まらずに動き続け、最後にぼーっとするかなりの脱力感の時間。
でも、24時間は増えないのでどうやっても自分が時間を作り出す側ではなく、時間をこなしていることに精一杯な時期がありました。視点を変え、時間の過ごし方の洗い出し、見える化により、必ずや私だけがやらなくてはならないのかどうかを見極め時間を作り出す側へ。
例えばアウトソーシングするところはしてシッターサービスであったり、料理の作り置きのサービスであったり、掃除を定期的にお願いできるサービスであったり、可能性はたくさんあります。もちろん費用もかかるので負担する費用との関係があり、全てをお願いとはいかないですが、時間を買うことに近いイメージで、時間を作り出す側にシフトしてみました。
時間を作り出すと、それはそれで仕事の進め方であったり、育児家事全般を効率よく生産性高くこなすことに頭のスイッチが切り替わり、今まで以上に落ち着いて時間を使えるようになったと感じます。常に試してみてどうか?と振り返っていますが、時間を作り出すこと大事ですね。
人生の豊かさにつながる時間。

未来の自分にどうつながるのかを考える。自己連続性を意識しながら、時間の使い方を考えるのは、とてもいいですね。

未来は自分次第ですから。確実に過ぎる時間をもっと大切にします。
まず、読もうと思える良い書評でした。
次に、時間の使い方への考え方とチェックの重要性はまさにですね。
iPhoneでもスクリーンタイムのチェック時間がありますが、スマホに依存する時間を短くすることや今何のために時間を使っているのか意識するだけでもj間の使い方が変わってくると感じました。
またゴールデンタイムはいつの時間帯か、そこで何をやるのか等も大事。
私の場合は5時~9時がゴールデンタイム。ここへの期待が高すぎて逆にバリューを出せないとプレッシャーですが、集中して一気に仕上げる時間にしてます。時間の使い方が豊かな人生に繋がるというのもその通り。人生に対する考え方とも言えると思います。
時間管理において私が実行している方法は、自分にとって最優先と考えることから優先してスケジュールを組むこと。本稿でも書かれてる通り、睡眠、入浴、食事は人間として最優先。次に、家族との時間、発信(主体的な仕事)、読書を組み込む。あとは、余計な仕事から逃げる(捨てる)。
時間がないと感じるのは、「自分時間」が足りていないとき、はまさにそのとおりなので、棚卸が必要。
毎日手帳に予定を書いて一日を過ごしていますが、計画がなにより大事だと思います。また、実は並行してできること(ex ランニング + 英語学習)などもあるので、効率化が大事ですね。