新着Pick
202Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「タッチでエキナカ」としていますが、入場券がSuicaなどでできるようになったということなんですね。

コロナ渦で人の動きが減少しているなか、エキナカのecuteなどのテナントは大きく売上が落ちていることと思います。30分・1時間は入場無料、1000円買物したら無料になるような打ち手がないと広がらないように思います。

この施策だと顧客便益がないので効果は薄いように感じてしまいます。自社の利益もそうですがテナント側の利益確保をどうするかが持続的には重要な気がします。
この記事を見ると、入場料を取るように変わったという勘違いがおきそう。
『ICカードが入退場にも対応できるようになった』という表記のほうが良いかもしれませんね。
更に言えば、導入時は『ICカードだと入場料がお得』で打ち出したほうが関心を引くと思うのですが…
実際に駅員の対人対応が減るので値下げの価値はあるかと。
駅ナカの魅力をアピールするようなプロモーションには少し無理がある気がします。
無料なのかと思った。
施設を積極的に使ってもらいたいと思っているなら、無料もしくは50円程度にするのが王道だと思うが・・・

もちろんもともと入場料が設定されているとは思うが、それ自体の考え方を変革するのがあるべきアプローチだと思う。
駅ナカに行ってみたい店舗があったりするし、大体がキャッシュレス前提なところの安心感みたいなのもある。
駅ナカに周辺の人を呼び込む効果も期待出来るのかな。
駅ソトと言って良いのか、駅周辺の店舗が受ける影響が気になります。飲食店とか。

『Suicaが駅の入場券になるサービス、今までなかった理由は? JR東に聞く』
https://newspicks.com/news/5554551
最寄駅の中にあるパン屋さんが好きで、現金で入場券買って…とやっていたのが懐かしいです。便利になりますね。
これは便利、近年のエキナカのお店の充実ぶりはすごい。ただし、駅に入るために紙の入場券を買うのは煩わしいし、なによりそこだけ時代に取り残されている感じがして敬遠していました。駅がやっと時代に追いついてきたという感じですが、面倒なことは敢えて言わず、素直によろこびたいと思います。
今までは、入場には入場券を買ってください!だったのが、Suicaを使えるようになっただけですよね。

今だと、電車の中で、吊革に触ったら直ぐに手を洗うようにしているので、トイレに行ってから改札を出ますが、トイレに行き忘れた!という時、入場券を買うのが面倒でした。

だから、まぁ、値段は良しとします。
お土産、花、お弁当などを買うのに駅ナカをよく利用してます。
あと、八重洲南口方面によく用事があるのですが、丸の内側からの連絡通路が絶妙に遠いので急ぐ時などはもう駅中を通り抜けすることも。

今までは、券売機も面倒なのでSuicaで入って出る時は有人改札で処理してもらってました。
ちょっと楽になりますね。ありがたい。
入場券という制度が前からあったのに、SUICAが対応していなかったのがおかしい。
駅ナカを本気でプロモートしたいのであれば、中途半端な入場料を再考すべきではないでしょうか?

このくらいの少額であれば、それで儲けるより、機会損失の方が大きいと思いませんか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
2.88 兆円

業績