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「公務員や閣僚を接待することはコンプライアンス上問題があります(正義感のある人は告発する)」という建前の問題と、「そうはいっても他社もやってるしうちだけやらない訳にはいかない(どうせ身内だからバレない)」という本音の問題。この本音と建前の使い分けに対する許容範囲がどんどん建前寄りになっていく中で、本音側で生きてきた多くの古い日本の経営層や政治行政組織が生き残れるかを炙り出している。
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政府の立場からみると、着地点が見当たらない状況になっています。文春がこの文書をいつ入手したのかはわかりません。ただ、報道の展開は見事です。もし、この文書の入手からキャンペーンを始めていたら、一発の打ち上げ花火で終わっていたか、あるいは「政治家は人と会うのが仕事」と花火にもならなかったかも知れません。まず、菅首相の長男によって疑惑性を明確にし、そこから同心円に疑惑を広げていくことで、様々な事実に意味付与していきました。キャンペーンのお手本のような展開です。
これって公務員の倫理法違反の話ですよね。贈収賄の相場って100万円じゃなかったでしたっけ?

妬み感情から生まれる「世論」が、場当たり的な意思決定のような動きを見せているので、気持ち悪いニュースが多いですね。
記事にもあるように、会話内容がわからないと「贈収賄」に該当するかどうかはわかりません。

各人の反応を見てから、次の記事が出てくるような気がします。
これだけ国民を欺いておいて、誰も責任を取らないのかね。
アホらしい、
面に出てるわ。
NTTの接待問題の影響がさらに広がっています。
「現職中に接待を受けたのは計4人、延べ6件。また、NTTは総務省の政務三役(大臣、副大臣、政務官)を退任した政治家にも接待を繰り返しており、計15人、延べ41回にのぼる。」
「接待」と「ロビー活動」を区別して、「接待」はやめるべきでは…とも思います。高額な「接待」と「贈収賄」の境目が、極めてグレーだと感じます。

「接待」も「ロビー活動」のように可視化(報告義務化)することで、現状の課題が浮き彫りにできると思いませんか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
波取りの取材ならOK
氷山の一角⁉︎
会食と接待の違いを文春に解説してほしい。
これは誤報

割り勘なので接待ではない
日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
11.1 兆円

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