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Amazonとしてもスピンレートを上げる意味で出荷のスピード化はやむを得ない流れなのだと思いますが、倉庫のキャパも限られる中でFBAに全面移行出来るの??という疑問もあります。
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Amazon販売者ですが、FBAに加えて一部自社出荷しております。
うちはプライム資格を有しているのでこの連絡も来ていましたが、特に問題はないと思っています。
コメントで勘違いしている方が多そうですが。

自社で出荷を選択している人で、更にプライム資格を有している(一定期間迅速に出荷して基準を満たしている)出品者に対して、もしプライム配送を謳う場合、以前は土日出荷しなくてもプライムマークをつけれてました。
それが今後はAmazonのFBA基準と合わせた土日発送も義務付けますよと。
購入者からすればむしろプライムマーク付いてるのにサービス品質が低かった訳で、当たり前の状態にしたのかなと。

別に土日配送無理ならプライムマークつけない設定にすればよいわけで、うちはそうしてます。

抗議する気持ちもわかりますが、今までが本来のプライム要件に対して緩すぎたんでは。

因みにプライムマークをつけると売上が上がると言われていますので、出品者側からすれば出来るだけ要件緩めでプライムつけたいのが本音です。
楽天の送料無料化の議論と、同じ方向性ですね。
プラットフォーマーとして、サービスレベルを上げることが、出店者の利益になるはず、という正義が、どこまで通じるのか、今回、統制取引委員会がどこまで動くのか、また、Amazonジャパンのマーケットプレイス出店者がどこまで、連携が取れるのか、注目です。
Amazonで物販をしたことがあります。
プライムと聞くと一見かなり信頼度高めですが、
実際のところプライム出品はお金を払えば誰でも出品できます。

プライムにも2種類あって個人から発送する場合と、FBAシステム(Amazonの倉庫に商品を一括で送って梱包、出荷は全てAmazonが代行)を利用する場合があります。Amazonを利用する最大のメリットはこのFBAシステムで小規模事業者でも大量受注、出荷が可能になることです。
今回は個人で発送している出品者向けに週末も出荷するように義務付けるとのことなので、FBA利用がより加速すると思われます。
多少、手数料は上がりますがFBAのメリットはかなり大きいのでなぜ抗議が出ているか疑問です。
表向きはお客様サービスの観点ととれるが、amazonが梱包発送を代行するFBAや、自社ECや他のECポータルで販売された商品の梱包発送を代行するFBAマルチチャネルサービスの利用者を増やして、データ戦略や物流戦略の強化を図りたいという意図も感じる。
いずれにしても、低単価商品や、販売タームが長い商品を取り扱う販売者には厳しい流れ。
記事で得られる情報とコメント欄で得られる情報にここまで差がでるのも凄いな。
この辺りのことは正直かなり理解が浅くコメント欄はかなり勉強になるので会員の方々には感謝してます。
共同通信を批判したくなる時もありますが、記事をネタにNPで色々な意見、情報に触れられるのでそれはそれでNPの意義にもなっているのかな。
よーく読まないと誤解しますね。そして、タイトルの釣りがひどい。プライム出品者だけとはいえ、今後もじわりじわりと出品者は締め付けられていきます。Amazon比率の上がる業種はメーカー、卸、きちんと考えていかないとプラットフォームによるパワープレイを防げなくなります
"「プライム」と呼ばれる主要な出品者を対象に、平日以外にも商品を出荷するよう要請した"
「プライム」と表示されてると、迅速に配達されると考えるユーザーが多いのではないでしょうか?
(実は、私もそうでした)

週末出荷が嫌な出品者は、「プライム」にせずに「送料無料」と表示すればいいだけのことでは?
Amazonは顧客第一主義ゆえ、出品者もまるで社員の様に強いる雰囲気もなくはない時がある。良い悪いではなく、どこまでが優越的地位の濫用に当たるのか、この辺も公取が示すべき。
サービス品質が高い=コストが掛かる対応ができるためには、付加価値が高い商品を販売してしっかり粗利を出す必要があります。元々低単価のコモディティ商品はECの少ロット即時配送に向かないわけで、消費者も買い合わせや定期配送、まとめ買いなどが求められる。そして、出品者は品質、ブランド、デザインなど競争力が求められる。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
187 兆円

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