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雇用統計良すぎの長期金利急騰から株が崩れる懸念がありましたが、概ねマーケットも好感したようですね。
米国は日本と異なりワクチン普及も早そうですし、GDPギャップ対比大きすぎる財政政策もやろうとしてますので、経済の正常化は早そうです。
新型コロナ禍で昨年の超過死亡が50万人に達した米国ですが、年間死者数が前年比9千人以上減り、”超過死亡”も3万人減った日本ほど恐怖心が拡がらず、経済の落ち込みが小さくて回復も早そうです。様々な問題が噴出していると報じられる米国ですが、規制を嫌って自律的に働くダイナミズムはまだまだ健在なようですね。
市場予想を大幅に上回る雇用者数となりました。

セクター別に見ると、これまでコロナの影響を大きく受けていたレジャー・ホスピタリティ業界での雇用回復が目立ち、ワクチン接種の広がりに伴い事業再開が進んでいる様子が示されました。

今後数ヵ月も公衆衛生状況が改善するにつれて、これら業界では雇用の力強い伸びが続くと見られています。

一方、2月は大規模な寒波の影響で建設業などの雇用者数が減少したほか、全体で見ればコロナ前の雇用者数をまだ大幅に下回っているため、「正常化には程遠い状況」との指摘もあります。

とはいえ全体としては前向きに評価する見方が多いようで、これから春に向けて期待が高まる内容になったと言えそうです。
ワクチン接種をした知人がいるよ、ってハナシを聞くようになった事の心理的効果はあるとおもいますねぇ あと春になって暖かくなって来たし
超過死亡者50万人となっても、アメリカは相変わらずタフな国だなと感心します。
長期金利が上昇して、既にアフターコロナを想定しているアグレッシブなカルチャーは、6.2%の失業率も前向きに捉えるという。きっと、今年後半には、正常化してしまうんだろうな。
アメリカに住む友人達から、ぼちぼちワクチン接種したよ!という明るい連絡が届くようになりました。
良くも悪くも、アメリカは日本の対極にある国だと思います。
楽観的な記事のタイトルとは異なり、なかなか厳しい状況下でもあるようです。

日本のような厳格な解雇規制がない米国では、雇用情勢のアップダウンが激しい。

これは企業にとっては大きなメリットです。

労働者にとってはセーフティネットが整備されていれば、甚大なダメージにはなりませんが…。
バイデン政権は、労働参加率の低下、特に女性。は気になるところだと思います。この状況が長引けば格差固定につながりかねないですから。早く改善されるといいですね。
ひとまず景気回復の兆しが見えてきて良かったと思います。
コロナ前は確か失業率3%だったかな。これからワクチン普及とともに春を迎えて、そろそろ心理的にプラスに転じそうです。
米国テック市場は相変わらず下がり続けており、決算が良かった企業までが軒並み下げてます
セクターによっての強弱がすごい。寒波だったり半導体不足によるサプライチェーンの乱れがかなり悪い方に影響している気がします。言い換えればそこがクリアになれば強い実需に合わせて雇用はポーンと上がっていくような気も。
一方そのころ日本は飲食店にとって厳しい日々が続いている。
なんとかしてほしいな。