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アメリカ西海岸にはチキンフィレというチキン特化の人気ファーストフードありますよ、やっちゃえ!焼鳥もファーストフードにしてほしいですね、そして世界展開で夢広がる、醤油も売れる
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消費者的な感覚として、鳥は「良質なタンパク質」という言葉と共に「大丈夫な肉」として広まっており、いい認知を獲得しているなという印象です。
何も言われずに選べと言われたら、牛豚鳥の中では迷わず鳥を選んでしまう、そんな無意識にすら語りかける鳥神話はすごいです。
無性にバーガーを食べたい時ですら牛よりも鳥を無意識に選んでしまっている自分がいて、いい第二の柱構想だなと思いました。
今はマックなどのハンバーガーが一人勝ちの状態と堀部プロから聞きました!
新潟などに大型店舗出しています。

https://www.niigata-nippo.co.jp/member/login/?mode=check
チキンは原価がとても安いので、他の食材にこだわっても十分安価で提供できると思います。

商品の絞り込みといい、(そこそこの味が出せれば)悪くない戦略だと思います。
飲食事業のポートフォリオの組み方、コロナを考慮すると「店内飲食系」と「デリバリー系」となるのですね、興味深い。

当然材料仕入れには規模の経済が使えるのでしょう。
バーガー業界は競争が激しいように見える一方、ブーム性が少なく成熟した産業なので、経営として需要が読みやすいという特長があります。

そこに少しだけ変化球でチキン専門とした部分、うまく行くのか見ものです。
おお、、これは食べてみたいですね。
どんなチキンバーガーを出すのか楽しみです。
国産食材で差別化などと理屈を並べなくても、
これまでにないくらいおいしいチキンバーガー
を開発してくれれば買います。
あとは、ビジネスとしてしっかり回るコスト構造
で回して頂ければ文句はありません。
第二の柱などと言わず「鳥貴族」を閉めていいくらいの気合いで取り組んでくれるなら応援したい。
ランチ限定とかなのかしら?これは注目。

クアアイナ等の1000円くらいのやや高級路線とも、マクドナルドのようなファストフード路線とも違う、「第3のハンバーガー」がうまれると、ワクワクする。

和食や居酒屋メニューとも近いような新しい味に期待。
鳥バーガー?
うちの近所にも専門店があるね

https://g.co/kgs/KtAeSQ
鳥貴族がバーガー市場で勝者になるには。

まず、バーガー市場において圧倒的王者がマクドナルド。
最近勢いをつけてきたバーガーキング。
ちょっと高級路線のフレッシュネスバーガー。
劣勢を強いられていると言われているモスバーガー。
他にもロッテリアやファーストキッチン、シェイクシャックやUMAMIバーガー等、様々な強みに特化したバーガーチェーンがひしめき合っているバーガー市場。

アメリカではチキンバーガー専門店が注目を集めているという話がありますが、日本でも同じ現象が起こるかどうか。

まず二軸で考えると、1つの軸(縦軸)が価格、もう1つの軸(横軸)がオリジナリティ。価格の方はわかりやすいですが、マクドナルドやバーガーキングは低価格でザ・ファーストフードといった戦略。一方、シェイクシャックやUMAMIバーガーは高級路線でファーストフードというよりはご馳走ごはん。
マクドナルドを食べようか、それともUMAMIバーガーを食べようかという2択というよりは、マクドナルドor吉野家、UMAMIバーガーorステーキ。つまり、価格軸が開くと競合が変わります。
横軸のオリジナリティはというと、マクドナルドやUMAMIバーガーはシンプルなハンバーガー。一方でクア・アイナやケンタッキーはハワイアン料理やフライドチキンを食べたいという特殊なニーズに応えるための戦略で競合をずらしていると思います。

その様に考えると、鳥貴族のバーガー市場進出における戦略としては、バーガー市場に進出はするものの、焼き鳥といった特徴はオリジナリティとして持ったまま、手軽に食べられるバーガーという特徴を持たせることで、コロナ禍により飲みにいけなくなった焼き鳥好きの層に対して、持ち帰っても美味しく食べられる焼き鳥バーガーを提供するというポジションを穫ることができると思います。
もちろん、チキンという健康志向のバーガーを販売していくことも一つの戦略だと思いますが、個人的には、焼鳥好き宅飲み残念層やOL1人飲み層に焼き鳥バーガーを販売していくことで居酒屋市場とバーガー市場の両方で尖った存在になっていける戦略ではないかと思いました。
株式会社鳥貴族(とりきぞく)は、大阪市浪速区に本社を持ち、主に大阪府・兵庫県・東京都を中心に居酒屋「鳥貴族」を展開する企業。 ウィキペディア
時価総額
205 億円

業績