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Waltとかfood pandaに乗り換える人増えそう。。
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3割というのはかなり大きな引き下げ幅。いちユーザーとしての感覚としても最近は配達員がいなくて注文ができないこともある中で、さらに捕まりにくくなりそうであるが、どういう狙いと状況判断なのかとても気になります
まだまだ投資フェーズという認識ですが、現状の拡大ペースでは投資負担に耐えられないと判断したのか、店側の負担を下げる、またはユーザーへの配達料を下げる必要があると判断したのか、はたまた3割下げてもギグワーカーは逃げないと見ているのか
プラットフォーム側が短期的に収益をあげるには、飲食店の手数料を35%から引き上げるか、配送報酬を下げるかです。長期的には脱マンパワー配達ではありますが、遅かれ早かれこの流れにはなってしまいますよね。
配達員に聞きましたが、逆にコロナを受けて、一部地域でもインセンティブを数十%上げているところもあったりします。今まで全国一律の賃金体系を、地域ごとの需要に合わせて変えてきたというところでしょうか。投資フェーズから、コストを下げられるところはさげ利益率を上げにいくフェーズに移っているのではと予想します。インフラになってますねー!
Uber Eats配達員報酬を引き下げ 約3割。まだ競争が激しい中で大幅に引き下げするのか〜 飲食や小売の苦境で、配達員のなり手が急増してるのかな?ただ、そもそもは人手不足だから、コロナ収束してくると働き手は見つけにくくなると思うので、あまりヘイトを買うやり方は得策じゃなく感じる
こちらUber社からの公式見解を待ちたいと思います。
ホストの収入に大きく関わる手数料変更はPF企業各社、とても慎重に扱うものです。手数料改定の告知がユーザー及び対外的になされる会社がほとんどです。
賃金の決定要素の一つである労働需給が緩和すれば、賃金が下がるというのは致し方ない部分もあると思います。
やはりウーバーの賃金アップも労働市場が回復し、配達員の労働需給がひっ迫しないと難しいでしょう。
そして、配達員の値上げの先には価格引き上げも当然控えているでしょう。
どういう収支になっているんだろとは気になっていた
競争が厳しくなる中で、配達員の報酬を引き下げても大丈夫なのかと少し思いますが、強気な印象を受けます
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2019年冬以来の大幅改定で、ウーバーは今月から福岡県と京都府で新たな報酬体系の運用を開始した。他の地域にも広げる可能性がある。
ウーバーって、配達員が社員と同じトイレを使うの禁止にしなかったっけ?

こんな文化の企業に対して「労働環境悪化の懸念」をあげるのはちょっと遅い気がします。

いずれマンパワーは完全に自動化することは分かっていましたし。
あれだけ配送料をとっていても、配達員への報酬を「約3割カット」…この辺りが、米国企業らしいですね。収益確保が第一です。ジョブ・セキュリティがしっかりしている日系企業とは対照的です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません