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BCNがスマートフォンの平均ディスプレイサイズを四半期毎に集計した結果を公開しています。2017年に4.965インチだったのが、2020年(第3四半期まで)は5.65インチになっている。
iPhone 12 miniなど小さめな端末も発売されましたが、大勢としては2021年も大型化が進み、6インチに近づいていく。高価格帯のハイエンド端末は、全体の平均より大きいかもしれません。

Nintendo Switchの人気は凄いですが、スマートフォンのゲーム市場も成長しています。コンシューマ機を上回る規模になっている。直接競合しないという見方もありますが、モバイルは大きな市場であり、競合であることに違いはないと思います。
ディスプレイサイズは大きければ良いというものでは無いとしても、スマートフォンと同じサイズ感であることがマイナスに働くのであれば、大きくするのが一番の解決方法になる。
任天堂がどう考えたのかは分かりませんが、対モバイルの視点でディスプレイの大型化を検討した可能性はある。

競合をPS5、Xbox、PCと見た場合は、CPUやGPUなどの処理能力向上もある。

ディスプレイの大型化と基本スペックを向上した新型になるのかな。

『スマホの平均画面サイズ、12年で1.6倍に タブレット化進む? - BCN+R -』
https://www.bcnretail.com/market/detail/20201027_196676.html

『世界最新ゲーム市場と業界動向を調査した「グローバルゲームマーケットレポート2020」が発売。一部を抜粋したフリー版の配布も -』
https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20201118033/
画面焼きついて、親に泣きつく子どもが沢山発生しそう。
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.57 兆円

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