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オランダメディアに載ったジャニス・ドゥルのオピニオン全文を読みました。
「芸術でも政治でもビジネスでも、こういう選択の機会に黒人の能力はたまにしか評価されることがない」「エージェントや出版社のみなさん、視野を広げて、長年排除されてきた人に眼を向けてください」とも書いており、批判の焦点は才能ある黒人に光が当たらないオランダ社会の現状に向けられているようにも読めました。
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ある言語を他の言語に置き換えるのには限界がある。例え、同じ人種であっても、原文の意味を完全に保って翻訳するのは不可能。

今回、議論されてるのはむしろ、翻訳そのものより、誰が誰を代表または代弁して良いか、ということだと思う。例えば、中華系の役は中華系の俳優、トランスジェンダーの役はトランスジェンダーの俳優がやるべきだ、というような議論に通じるものがある。

その上で、翻訳という行為の特性を考えると、原作者が納得して、それに見合う能力があるならば、人種は気にしなくて良いのではないか、と思う。
私は
「良いプレイをする奴なら、肌の色なんて緑色でもいい」
というマイルス・デイヴィスさんの言葉を知り、
アートはそういうものだと信じて育ってきたので
違和感しか感じません。

また、原作者の創造の普遍性を
かえって否定することにならないでしょうか。
2つ以上の言語を日常使うヒトなら、言語間翻訳が不正確なのは元より、自分のアタマの中で概念を言語化する事 and vice versa (それも「翻訳」) 自体が不正確であると日々感じておられると思いますねぇ 言語などその程度のものなのですから、変換ノイズが入るのは当たり前と割り切って、作品を多くの人々に広める方に優先を置いた方が良い気がしますねぇ で、本当に興味を持った人なら、ノイズを減らして、作者の頭の中にあった概念により近いものを感じたい (つまり原語で読みたい、聞きたい、文化的コンテクストも知りたい、などなど) と思うでしょうし 音楽だってそうでしょ、間に言語がない分ノイズは少ないでしょうけど

というのは楽観的すぎますかねぇ

まあ今回の場合は、(アフリカ系米人で若く、注目されている)*彼女の* 作品を誰が *今* *蘭語に* 翻訳するか、という問題で、文学作品翻訳の一般的なハナシではないんでしょうねぇ
人種や性別関係なく、「本人」は「本人」でしかないですからね。翻訳に限らず。でも、自分一人ではできないこともあるから、最適な人を探したり、翻訳を頼むしか、と。

決して、いわゆるカテゴライズ的なバックグラウンドが同じだから、分かるものでもないかなと思います。
他者の言葉を翻訳する、ということについて、勘違いがあるのではないか。
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