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「当社は電気とオンラインという未来への投資を選択した」…大きなリスクテイクですね。

LCA戦略で考えると、CO2排出量が膨大になる電池を、どうやってクリーンな電力で作るか?が課題となるでしょう。

オンライン販売は問題ないですが、メンテナンスは、どうするのか?クルマはメカ部分やエレキ部分が多く、ソフトウェア製品ではないので、メンテナンスが欠かせない部分をどう手当するかですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ボルボは日本国内で販売している新車についてはすべて電動化を終えています。2030年までにそれをさらに加速させすべてをEVにという目標。販売もオンラインへ切り替えていくとのこと。日本の商流的にオンラインに変更していくことがどれくらい実現可能なのかは気になります。また、現在はEVになっていくことが脱炭素の中で一番良しとされている風潮ですが、ライフサイクルアセスメントなどまで考えたとき、自動車の環境に与える影響をしっかりと考えエネルギー源を考えていく必要もあると思います。
最近、吉利汽車との合併断念のニュースが記憶に新しいボルボ。「2030年までに電気自動車(EV)のみを販売するとの野心的な目標を掲げた」とのこと
中国・吉利汽車とボルボ関係強化 合併断念、エンジン部門は統合(共同通信、2月25日)
https://newspicks.com/news/5641767
2030年、EVはスマートフォンのようにオンラインで販売するブルーピクチャー。

車取得やメンテナンスなどの現規制をクリアし、既存商流を大きく変更しなければならないし、高価な買い物に対するハードルが高い。。など、実現性はまだ遠いと感じていますが、いつか実現できるかもしれませんね。
ディーラーなんて無駄ですね。アメリカのように複数ブランド扱うディストリビューター中心ならまだしも。魅力的な製品作って、オンラインで売るのが効率的なはず。車もポチる時代ですね。
テスラをベンチマーク。世論という外堀を埋めつつ、勝てないガソリン車の競争からは降りる…ほんとしたたかだなと勝手に感じます。
吉利汽車グループでの立ち位置をこうするという事

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