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これはすごい。確かに偽情報が沢山出ているようですし重要なアクションと思います。

その仕組みが少し気になったのですが、偽情報がどうかということはTwitter社が全てファクトチェックしているということでしょうか、、?もしくはAIで自動化されているとか。。?しかもことワクチンに関してはすごい量の情報が世界中で出回っていますし、それをチェックするとは、、すごいですね。

両論併記を良しとすると、有効性についてのツイートも危険性についてのツイートも両方ともチェックすることになりますし、そうなるとかなり複雑といいますか、実現できるものなのでしょうか。ひたすら人力でファクトチェック、、ではないでしょうし。
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ワクチンの有効性と安全性が確立されてきた今、ワクチンの偽情報は、今後のパンデミックの行く末を左右しうる、より多くの命を奪いさる可能性のある見逃してはならない要素の一つと言っていいと思います。

科学的な根拠や正しい情報は概して地味で、少しずつ積み重なっていくのに対して、偽情報は、人の想像の中でいかようにも生み出すことができ、概して魅力的にうつる情報が多いものです。

残念ながら、人はその情報の正誤を咀嚼し、判断する前にシェアをする傾向にあることも分かっています。情報は速報性が大切にされるのです。だからこそ、悪意のない偽情報の拡散が起こりえます。人の良心だけに任せるのには限界があります。

また、ワクチンに対する不安がある方の場合、その最大の逃避行動は「ワクチンを受けない」という選択になりますが、偽情報はその選択を合理的なものに見せてくれ、不安を(誤った形で)埋めてくれるという側面も持ちます。

このような背景がある中で、プラットフォーマーの偽情報への働きかけというのはとても重要になることは言うまでもありません。また、私たちは私たちで医療者側にできることを考えていきたいと思っています。
どんな調査をしていても
一定数はこういう社会を掻き乱す人は存在します。
これは古今東西。どんな時でも当てはまります。

ソーシャルネットワークは拡声器みたいなものなので、
記事のようなルール設定は必要ですが、
モグラ叩きのような状態になるでしょう。
ソーシャルネットワークは情報が
一時が万事のように拡がるので、
一人一人の情報分析力と解釈力が問われます。
ツイッター社は、新型コロナウイルスのワクチンについて、陰謀論などの偽情報を含む投稿に警告ラベルを付けると発表。
具体的には、「英語の投稿から始め、他の言語にも広げる。規定違反を5回繰り返した場合は、アカウントを永久に凍結する」のだそう。
日本ではマスコミが率先してワクチンの偽情報を広めているのでマスコミのアカウントも凍結して欲しい

朝日新聞がデマを流したせいでワクチンを接種する人が激減し年間3000人の女性が命を落としている https://t.co/Uabh5hKNX3